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頭痛

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頭痛でお悩みの方へ

こんなお悩みはありませんか?

  1. 頭痛を繰り返し、鎮痛薬を使う日が増えている
  2. 頭痛と一緒に首・肩のこりや目の疲れを感じる
  3. 夕方や仕事の後になると頭が重くなる
  4. 天気・疲労・睡眠不足などで頭痛が出やすい
  5. 頭痛のため仕事や家事、外出に集中しづらい
  6. 病院で大きな異常はないと言われたが、頭痛を繰り返している
  7. 薬だけでなく、首・肩や姿勢、身体全体の状態も一度確認してほしい

当院にすべてお任せください

頭痛を繰り返している方から、「肩こりから来ているのでしょうか」「薬を飲む回数が増えているのが気になる」「病院では大きな異常はないと言われたけれど、首や肩だけでなく身体全体を見てもらいたい」というご相談をいただきます。

頭痛にはさまざまな種類があり、すべてを首こりや姿勢だけで説明することはできません。

UPカイロプラクティック市ヶ尾整体院では、まずどこが痛むのか、どのくらいの頻度か、何時間続くのか、吐き気や光・音への過敏があるか、身体を動かすと悪化するかなど、頭痛そのものの特徴を確認します。

そのうえで、医療機関での診断・治療歴も確認し、身体側から評価できる状態であれば、首・肩・胸郭・背骨・骨盤、立っているときのバランス、必要に応じて足元まで全身を確認します。

「頭痛だから首だけを見る」のではなく、頭痛の特徴を確認したうえで、身体全体を見て負担が集中している部分や動きの特徴がないかを探していくことが当院の特徴です。

これは「身体の歪みが頭痛の原因」と決めつけるためではありません。医療で確認すべきことと、身体側から見直せることを分けたうえで、その方に必要な範囲を専門的に評価します。

突然の激しい頭痛、これまで経験したことのない頭痛、手足の麻痺や力の入りにくさ、言葉が出にくい、意識がおかしい、発熱と強い首のこわばりを伴う場合などは、整体より医療機関での評価を優先してください。

頭痛とは

頭痛には、頭痛そのものが疾患である「一次性頭痛」と、ほかの病気や状態に伴って起こる「二次性頭痛」があります。

頭痛でつらそうにしている様子

一次性頭痛には片頭痛、緊張型頭痛、群発頭痛などがあります。

二次性頭痛には、頭頸部の血管障害、感染症、頭部外傷などに伴うものや、薬剤の使用過多による頭痛など、さまざまなものがあります。

頭痛は多くの方が経験する身近な症状ですが、痛み方や頻度、きっかけは人によって異なります。

ズキズキする、締め付けられる、目の奥が強く痛む、吐き気を伴う、光や音がつらいなど、症状によって考えるべきことも変わります。

「頭痛」という症状だけで一括りにせず、まずどのような頭痛なのかを整理することが大切です。

頭痛の場所・頻度・続く時間を確認します

頭痛を整理するときには、「痛い・痛くない」だけでは情報が足りません。

  • 後頭部・こめかみ・額・目の奥など、どこが痛むか
  • 片側か両側か
  • ズキズキ・締め付ける・重いなど、どんな痛みか
  • 月に何日くらい頭痛があるか
  • 1回の頭痛がどのくらい続くか
  • 吐き気や嘔吐を伴うか
  • 光・音・においがつらくなるか
  • 歩く・階段など日常動作で悪化するか
  • 首を動かすことで症状が変化するか

こうした情報は、医療機関へ相談するときにも役立ちます。

片頭痛と緊張型頭痛は同じではありません

よく「肩がこっているから緊張型頭痛だと思う」「ズキズキするから片頭痛だと思う」と自己判断されることがあります。

片頭痛では、ズキズキする痛み、吐き気、光や音への過敏、日常動作による悪化などがみられることがあります。

緊張型頭痛では、頭を締め付けられるような痛みや重さとして感じられることがあります。

ただし、実際の症状は典型例どおりとは限らず、複数の頭痛が重なることもあります。

症状だけで無理に自分の頭痛を分類するより、繰り返している場合には医療機関で相談することをおすすめします。

放置してしまうとこんなことも…

頭痛を繰り返していても、「いつものことだから」と我慢してしまう方は少なくありません。

しかし、頭痛の頻度が増えている、以前と痛み方が変わった、日常生活への影響が大きくなっている場合には、一度状態を確認することが大切です。

頭痛のため仕事を休む、家事ができない、休日も横になっていることが増えたなど、生活への影響も重要な情報です。

鎮痛薬を使う日が増えている方へ

頭痛があるたびに市販薬や処方薬を使用しているうちに、「以前より薬を飲む日が増えた」と感じることがあります。

頭痛治療薬を頻繁に使用することで、かえって頭痛の頻度が増える「薬剤の使用過多による頭痛」が問題になることがあります。

ただし、薬を自己判断で急に中止することはおすすめしません。

使用日数が増えている、薬が効きにくくなってきた、薬を飲んでも頭痛を繰り返すという場合には、医師や薬剤師へ相談してください。

このような頭痛は医療機関を優先してください

頭痛の中には、すぐに医療的な評価が必要なものがあります。

  • 突然始まった非常に激しい頭痛
  • これまで経験したことのないタイプの強い頭痛
  • 手足の麻痺・しびれ・力の入りにくさを伴う
  • ろれつが回らない、言葉が出にくい
  • 意識がおかしい、反応が鈍い
  • 発熱と強い首のこわばりを伴う
  • 頭を強く打ったあとから頭痛が出ている
  • いつもの頭痛と明らかに様子が違う

このような場合には、整体を受けながら様子を見るのではなく、速やかに医療機関へ相談してください。

頭痛が起こる背景は一人ひとり異なります

頭痛について相談を受けていると、「肩こりがあるからでしょうか?」「姿勢が悪いせいですか?」「天気が原因ですか?」と聞かれることがあります。

しかし、片頭痛、緊張型頭痛、群発頭痛などでは仕組みが異なり、すべての頭痛を同じ理由で説明することはできません。

頭痛に関係するさまざまな要素
頭痛が起こる背景やきっかけは一人ひとり異なります

頭痛が出やすいタイミングやきっかけとして、次のようなものが関係することがあります。

  • 疲労やストレス
  • 睡眠不足や睡眠リズムの変化
  • 月経などに伴う身体の変化
  • 強い光・音・においなどの刺激
  • 天候や気圧の変化
  • 長時間のデスクワークや同じ姿勢
  • 首や肩、背中などにかかる身体的な負担

大切なのは、これらの一つを「すべての頭痛の原因」と決めつけないことです。

当院では頭痛の種類を自己判断で決めたり、首や肩の状態だけで頭痛を説明したりすることはありません。必要な医療的評価は医療機関の役割と考えています。

そのうえで、首・肩・胸郭・背骨・骨盤・足元まで身体全体を確認し、動きや左右差、負担のかかり方の中に見直せる部分がないかを評価します。

これは「足が悪いから頭痛が起こる」「骨盤が歪んでいるから頭痛になる」という意味ではありません。

症状が出ている頭だけを切り離して見るのではなく、一人の身体として全体を確認する。その中から、その方にとって必要な部分を見つけていくのが当院の考え方です。

改善のために当院ができること

医療機関で行われる頭痛への対応

頭痛は種類によって必要な治療が異なります。医療機関では診断に基づき、症状や頭痛の種類に応じて治療や生活上のアドバイスが行われます。

問診・診察

頭痛の場所・頻度・持続時間・随伴症状・薬の使用状況などを確認します。

必要に応じた検査

二次性頭痛が疑われる場合などには、状態に応じて画像検査などが検討されます。

薬物療法

頭痛の種類や状態に合わせて、急性期に使用する薬や予防を目的とした薬などが検討されます。

生活指導

睡眠、食事、運動、頭痛のきっかけ、薬の使用などについてアドバイスが行われることがあります。

薬による治療は頭痛にとって大切な選択肢です。

当院から薬の中止や変更を指示することはありません。医療機関で治療を受けている方は、担当医の指示を続けながらご相談ください。

頭痛の状態を確認したうえで全身を検査します

当院では、頭痛があるからといって、いきなり首を調整することはありません。

いつから頭痛があるのか、以前と比べて変化していないか、月に何日くらい起こるのか、どこが痛いのか、どのような症状を伴うのか、医療機関でどのような診断・治療を受けているのかを詳しくお聞きします。

頭痛に対する身体全体の検査
頭痛の特徴を確認したうえで、身体全体を検査します

そのうえで、症状や身体の状態に応じて次のような部分を確認します。

  • 首の動きや左右差
  • 肩まわりの緊張や動き
  • 肩甲帯・胸郭の動き
  • 背骨の動き
  • 骨盤の傾きや左右差
  • 立っているときの姿勢や身体のバランス
  • 必要に応じて股関節・膝・足首・足部の状態
  • 立位・歩行時の全身の連動性
  • 仕事や日常生活で繰り返している姿勢や動作

「頭痛だから首だけ」ではなく、頭から足元まで身体を一つのつながりとして確認することが当院の特徴です。

ただし、検査したすべての部分が頭痛に関係していると考えるわけではありません。

全身を確認したうえで、その方の頭痛や首肩の負担と関連して考える意味がある部分を選び、施術やセルフケアへつなげます。

首だけを施術するとは限りません

頭痛と首・肩のつらさを一緒に感じている方でも、身体を実際に確認すると動きの特徴は一人ひとり違います。

例えば、首だけでなく胸郭が動きにくい、身体をひねる動きに左右差がある、立っていると一方へ荷重しやすいなど、その方によってさまざまです。

検査の結果によっては、首を施術することもあれば、肩甲帯・胸郭・背骨・骨盤、必要に応じて下肢の動きを優先することもあります。

症状が出ている場所だけを追いかけるのではなく、全身を確認してから施術する部分を決める。これが当院の基本的な考え方です。

なぜ頭痛なのに骨盤や足元まで見るのですか?

「頭痛なのに、なぜ骨盤や足まで見るのですか?」と思われるかもしれません。

人は頭や首だけで姿勢を保っているわけではなく、立つ・歩く・座るときには身体全体でバランスを取っています。

そのため当院では、頭痛がある方でも必要に応じて立位姿勢や骨盤、股関節、足元まで確認します。

これは「足元の問題が頭痛の原因」という意味ではありません。

全身を確認することで、「首だけを見ていたときには分からなかった身体の使い方の特徴」が見つかることがあるためです。

最初から原因を決めて身体を見るのではなく、全身を検査してから、その方に必要な部分を絞り込んでいきます。

デスクワークで夕方に頭痛が出る方へ

「朝は平気だけれど、午後から夕方になると頭が重くなる」「仕事が終わる頃には首肩もつらい」という方もいます。

その場合には、パソコン作業を何時間続けると症状が出るのか、休憩を入れると変化するか、画面を見る姿勢や身体の使い方などを確認します。

さらに、座っているときの頭・首だけでなく、胸郭や骨盤がどのような位置になっているのか、長時間座ったあとに立つ・歩く動きまで含めて必要な範囲を見ていきます。

単純に「姿勢を正しくしてください」と伝えるのではなく、同じ姿勢を続ける時間や、仕事中に身体を動かすタイミング、身体全体の使い方まで含めて考えます。

天気で頭痛が出る方へ

「雨の前になると頭が痛い」「気圧が下がる日に調子が悪い」という方もいます。

天候の変化そのものをコントロールすることはできません。

そのため、天気そのものを「治す」のではなく、頭痛が出やすい日の睡眠、疲労、食事、活動量、薬の使用、首肩の状態なども含めて自分のパターンを把握します。

「気圧だから仕方ない」で終わらず、どのような条件が重なると頭痛が出やすいのかを整理します。

頭痛日記も役立ちます

頭痛を繰り返す方では、いつ頭痛が起こったのかを記録しておくと、自分では気づかなかった傾向が見えてくることがあります。

例えば、頭痛があった日、強さ、続いた時間、薬を使ったか、睡眠、月経、天候、仕事の忙しさなどを簡単に記録します。

毎日細かく書く必要はありません。

月に何日頭痛があり、どのくらい薬を使っているのかが分かるだけでも、医療機関へ相談するときや経過を見るときの重要な情報になります。

検査結果をもとに施術する場所を決めます

当院では、「頭痛なら首」「肩こりなら肩」と症状名だけで施術方法を決めることはありません。

頭痛の特徴や医療機関での診断・治療歴を確認したうえで全身を検査し、その結果からどの部分を優先して施術するのかを考えます。

当院グループ院
施術者24年以上の経験を持つ院長が
一貫して担当
複数の施術者が
担当する場合がある
検査姿勢・関節
動作・足元まで確認
症状のある部位を
中心に確認する場合がある
施術検査結果と
身体の状態に合わせて施術
決められた流れで
施術を行う場合がある

24年以上の施術経験を持つ院長が、問診・全身の検査から施術まで一貫して担当します。

検査結果についても、「ここが歪んでいるから頭痛です」と単純に説明するのではなく、どの部分が動きにくいのか、どこへ負担が集中しやすいのか、日常生活で何を見直せそうかを分かりやすくご説明します。

施術後も「今日は頭痛がある・ない」だけではなく、頭痛が起こる日数、仕事や家事への影響、首肩の状態、身体の動き、薬を使用した日数などを確認しながら進めます。

このような方は一度ご相談ください

  • 医療機関で必要な確認を受けたが、頭痛を繰り返している
  • 頭痛と一緒に首や肩のこり・張りも気になる
  • デスクワークの後に頭痛が出やすい
  • 天気・疲労・睡眠不足などで頭痛が出やすい
  • 頭痛薬を使う日が以前より増えている
  • 首だけでなく身体全体を一度きちんと見てほしい
  • 姿勢や身体のバランス、足元まで含めて確認してほしい
  • 自分の身体がどう動いているのか詳しく知りたい

「肩こりからなのか分からない」「薬だけでなく身体全体を見てもらいたい」「頭痛なのに首だけを施術するのではなく、きちんと検査してほしい」という方はご相談ください。

頭痛のQ&A

頭痛は肩こりが原因ですか?

首肩の緊張と一緒に頭痛を感じる方はいますが、すべての頭痛を肩こりだけで説明することはできません。まず頭痛の特徴を確認し、そのうえで首肩を含め身体全体を評価します。

なぜ頭痛なのに骨盤や足まで見るのですか?

頭や首だけでなく、人は身体全体を使って立つ・座る・歩くといった動作を行っているためです。ただし「骨盤や足が頭痛の原因」と決めつけるわけではありません。全身を確認したうえで、頭痛や首肩の負担と関連して考える意味がある部分を絞り込みます。

片頭痛と緊張型頭痛の違いは何ですか?

片頭痛ではズキズキする痛み、吐き気、光や音への過敏、動作による悪化などがみられることがあります。緊張型頭痛では締め付けられるような痛みがみられることがあります。ただし典型的でない場合もあるため、繰り返す頭痛は医療機関で相談することをおすすめします。

頭痛薬を飲む回数が増えています。大丈夫ですか?

頭痛治療薬を使う日数が増えることで、薬剤の使用過多による頭痛が問題になることがあります。薬を自己判断で中止せず、使用日数が増えている場合には医師や薬剤師へ相談してください。

天気が悪いと頭痛が出ます。相談できますか?

ご相談いただけます。天候の変化とともに頭痛が出る方もいます。ただし気圧だけを原因とは考えず、頭痛の特徴や睡眠・疲労・身体の状態なども含めて確認します。

病院で異常なしと言われましたが、整体へ相談してもいいですか?

はい。必要な医療的評価を受けたうえで、首肩のつらさや姿勢、身体全体の動きまで確認したいという場合にはご相談ください。症状が変化した場合には再度医療機関での評価をおすすめすることもあります。

緊張型頭痛と診断されていますが施術は可能ですか?

ご相談いただけます。医療機関での診断内容を確認し、首・肩だけでなく胸郭・背骨・骨盤など身体全体を検査したうえで、その方に必要な部分への施術を考えます。

片頭痛でも施術できますか?

片頭痛そのものの診断や薬物治療は医療機関の役割です。必要な医療を受けながら、首肩のつらさや身体全体の状態も確認したい場合にはご相談いただけます。

すぐ病院へ行った方がよい頭痛はありますか?

突然の非常に激しい頭痛、これまでとは明らかに違う強い頭痛、手足の麻痺や脱力、言葉が出にくい、意識の変化、発熱と強い首のこわばりなどを伴う場合には速やかに医療機関へ相談してください。

このような効果が期待できます

頭痛で当院へ来られる方が望んでいるのは、単に頭痛の強さだけを変えることではありません。

頭痛を気にせず日常生活を過ごすイメージ

仕事に集中したい。家事を途中で休まずにしたい。休日に寝込まず出かけたい。頭痛が来るかもしれないと予定を諦めたくない。

そうした実際の生活への影響まで確認しながら、身体全体を見てサポートできる部分を考えます。

  • 頭痛の場所・頻度・持続時間を整理できる
  • 首・肩だけでなく身体全体を検査できる
  • 胸郭・背骨・骨盤・足元まで必要な範囲を確認できる
  • 身体の動きや左右差、負担の集中している部分を確認できる
  • 頭痛が出やすい状況や生活上の負担を整理できる
  • 医療機関での治療と併用しながら身体を確認できる
  • 仕事・家事・趣味への影響を確認しながら進められる

「頭痛だから首だけを見る」のではなく、一度身体全体をきちんと確認してほしい。そんな方にこそ、当院の検査を受けていただきたいと考えています。

医療で確認すべき頭痛を見逃さず、そのうえで首・肩・胸郭・背骨・骨盤・足元まで全身を確認し、その方に必要な部分を見つけていくことを大切にしています。

医療機関で必要な確認を受けたうえで、頭痛だけでなく身体全体の動きまで専門的に見てもらいたいという方は、お気軽にご相談ください。

各業界で著名な方々から推薦状を頂戴しました

高橋知子先生からの推薦文

30代後半よりランニングを始め、それがきっかけで身体のメンテナンスやインソール作成で10年以上お世話になっています。

1ヶ月経つと腰や肩が凝り固まってしまい、無理に運動すると怪我につながるので、そうなる前に月1回こちらに伺うようにしています。なかなかこのような身体の調整は病院では受けられないのでとても重宝しています。

高橋 知子 Dr
産後の骨盤底ケア専門のCoral Body Works代表

Shin Takahashi先生からの推薦文
伴伸之介先生からの推薦文
森本直樹先生からの推薦文

当院が選ばれる5つの理由

24年以上・5万件超の臨床経験を持つ院長が担当

問診から検査、説明、施術まで、24年以上・5万件超の臨床経験を持つ院長が一貫して担当します。担当者が変わらないため、身体の変化や前回の状態を確認しながら、継続して施術を進められます。

一般的な整体院では…

複数の施術者が在籍している場合、担当者が途中で変わることがあります。

姿勢・関節可動域・動作・足元まで丁寧に検査

痛みのある場所だけで判断せず、姿勢、関節の動き、身体の使い方、足元などを確認します。症状や目的に応じて必要な検査を組み合わせ、不調につながっている要因を整理します。

一般的な整体院では…

症状のある部位を中心に確認し、そのまま施術を始める場合があります。

身体だけでなく足と靴まで相談できる

身体を支える足元に加え、必要に応じて靴のサイズ、選び方、履き方なども確認します。身体への施術だけでなく、日常生活やスポーツで繰り返される負担まで考えることが当院の特徴です。

一般的な整体院では…

身体への施術が中心となり、足元や普段履いている靴までは確認しない場合があります。

検査結果を説明し、納得してから施術を開始

初回は問診と検査を中心に行い、2回目に検査結果と現在の身体の状態、施術内容、通院の目安をご説明します。ご提案した内容を必ず選ぶ必要はなく、ご理解・ご納得いただいてから施術を始めます。

一般的な整体院では…

初回から施術を行い、身体の状態や通院計画について詳しい説明がない場合があります。

市が尾駅徒歩3分、平日夜まで通いやすい環境

市が尾駅西口から徒歩3分。専用駐車場も1台分あり、平日は夜まで受け付けています。完全予約制のため、仕事や家事、子育ての予定に合わせて通院しやすい環境を整えています。

一般的な整体院では…

受付時間や立地によって、仕事や家庭と通院を両立しにくい場合があります。

施術の流れ

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①問診票のご記入

ご来院後、まず問診票にご記入いただきます。現在の症状はもちろん、過去のケガや病歴、生活習慣なども含めてできるだけ詳しくお書きください。記入しにくい内容は、次の問診で直接お伝えいただいても構いません。

②問診・カウンセリング

症状だけでなく、生活習慣やお仕事、スポーツ歴なども伺い、身体に負担がかかる背景を確認します。

③姿勢・動作の確認

AI姿勢分析だけでなく、立ち方や身体の使い方も確認します。

④身体の状態を詳しく確認

関節の動きや筋肉の状態、足元まで細かく確認し、不調に関係している身体の状態や負担を整理します。

⑤お会計・次回のご予約

現金・各種クレジットカード(VISA・Master・JCB・AMEX 他)・QRコード・電子マネー・交通系ICがご利用いただけます。お会計後、次回のご予約を承ります。

⑥検査結果のご説明と施術計画のご提案

初回に行った各種検査の結果をもとに、お身体の状態や痛みにつながっている要因を分かりやすくご説明します。そのうえで、通院の目安や期間、料金を含めた施術計画をご提案します。内容にご納得いただいてから施術を開始します。

⑦施術

ご説明した施術計画に沿って施術を開始します。関節の動きや身体の状態に合わせ、必要な場所へできるだけ負担の少ない方法でアプローチします。

⑧セルフケア・生活アドバイス

姿勢・歩き方・スポーツ時の身体の使い方・セルフケアの方法など、日常生活での過ごし方もアドバイスします。必要に応じて、靴の選び方や履き方についてもお伝えし、より良い状態を維持しやすい身体づくりを支えます。

当院までのアクセス

スクロールできます

①東急田園都市線市が尾駅改札を出て左側(西口)に進みます

②駅を出て目の前の通りを左へ進んでください

③道なりに進み、ローソンの前の横断歩道を渡ります

④そのまま直進し道なりに進みます

⑤成城石井さんの駐車場を過ぎた隣の建物です

⑥緑の看板が目印です

よくいただくご質問

クレジットカードは使えますか?

ご利用いただけます。各種クレジットカード、QRコードに対応しております。

何か持っていくものはありますか?

ご持参いただくものはござません。インソール作成の場合はシューズをご持参願います。お着替えはズボンのみご用意しております。

健康保険は使えますか?

当院の施術は健康保険の適用外となるため、すべて自費でのご案内です。料金については、事前に分かりやすくご説明します。

院長からのメッセージ

痛みの改善の、その先へ。

不調があると、身体がつらいだけでなく気持ちまで消極的になり、やりたいことを後回しにしてしまうことがあります。だから私は、施術とは単に痛みを和らげるためだけのものではなく、その人らしい毎日を取り戻すためのものだと考えています。

痛みのある場所だけを見ていては、不調につながっている身体の動きや日常生活での負担を見落としてしまうことがあります。状態が分からないままでは、同じ不調を繰り返すことへの不安も残ります。

当院が検査を大切にしているのはそのためです。姿勢や関節の動き、身体の使い方、足元などを確認し、不調につながる要因を整理することで、一人ひとりに必要な施術が見えてきます。

院名の「UP」には、身体を整えることで、日々の過ごし方や気持ちまで上向いていってほしいという思いを込めました。痛みや不調の改善のその先にある、動きたくなる毎日へ。


その一歩を、ここから一緒につくっていけたらと思っています。

UPカイロプラクティック市ヶ尾整体院
院長 長田潤晴

治療を受けてみたいと思ったなら今すぐご予約ください

院長:長田

まずは身体の状態を詳しく確認し、分かりやすくご説明します

今月のご予約枠

初回は1日2名まで

各種クレジットカード決済も可能です

初回は問診と検査を中心に行います。施術は検査結果と施術内容をご説明し、ご納得いただいた後に開始します。

通常施術 7,700円(税込)| 施術計画の場合 5,500円(税込)/回

初回は問診・検査の時間を確保するため、1日2名まで受け付けています。ご希望の日時がある方は、早めにご予約ください。

3つの予約方法
WEB予約
電話予約
LINE予約

治療を受けてみたいと思ったなら今すぐご予約ください

院長:長田

痛みや違和感のお悩み、お気軽にご相談ください

今月のご予約枠

ご予約多数のため、ご案内できる日時が限られております。お早めにお問い合わせください。

初回は一日2名まで

施術料金
各種クレジットカード決済も可能です

根本改善を目指す当院では、原因特定のために初回は多くの時間を問診と検査に費やしています。

一日の予約枠が元々限られていることに加え、初回は問診・検査の入念な準備も必要になるため、初診受付は1日2名までに制限しております。予約が取りにくい曜日や時間帯もありますので、早めにご予約ください。

3つの予約方法
WEB予約
電話予約
LINE予約

院長:長田

どんなお悩みもお気軽にご相談ください

住所
神奈川県横浜市青葉区市ヶ尾町1153-6サンビューハイツ市ヶ尾102
電話番号
045-900‐6725
定休日
日曜・月曜・祝日(不定休)
・
ご予約・お問い合わせ
050-3645-3688
24時間受付中

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