
院長:長田お気軽にご相談ください!

院長:長田お気軽にご相談ください!








頸椎椎間板ヘルニアで来院される方からよく聞くのが、「MRIでヘルニアと言われたけれど、今の腕や手のしびれが全部それによるものなのか分からない」「首を動かすのが怖い」「仕事を続けながら何を変えればいいのか知りたい」という悩みです。
当院では、「頸椎椎間板ヘルニアだから首を施術する」という進め方はしません。
まず腕・手の痛みやしびれの範囲、筋力・感覚、物を落とす・ボタンを留めるなど手先の使いにくさ、さらに歩行に変化がないかまで確認します。そのうえで首の動き、肩・肩甲帯・胸郭、デスクワークや運転など実際に症状が出る姿勢・動作まで必要な範囲を評価します。
「仕事は続けていいのか」「首をどこまで動かしてよいのか」「ストレッチしてもよいのか」「どんな姿勢で症状が強くなるのか」まで、現在の神経症状と医療機関での診断内容を踏まえて具体的にお伝えします。
一方で、手や腕の筋力低下が進んでいる、物を落とすことが急に増えた、ボタンを留める・箸を使う・字を書くなど細かな動作がしにくくなった、歩くと脚がもつれる、手だけでなく脚にも症状が出る、排尿・排便に異常がある場合には、当院で様子を見るより速やかな医療評価を優先します。
頸椎椎間板ヘルニアは、首の骨である頸椎の間にある椎間板の一部が後方へ突出し、神経根や脊髄を圧迫・刺激することで症状が現れる疾患です。


神経根が影響を受けると、首から肩・腕・手にかけて痛みやしびれが出たり、特定の動作で力が入りにくくなったりすることがあります。
どの神経が影響を受けているかによって、しびれを感じる腕や指の場所、力が入りにくくなる動作なども異なります。
また、突出した椎間板が脊髄を圧迫している場合には、手先の細かな動作がしにくい、歩きにくい、脚にも症状が出るなど、腕だけではない症状が現れることがあります。
同じ「頸椎椎間板ヘルニア」という診断でも、画像所見・神経症状・日常生活への影響は一人ひとり異なります。
頸椎椎間板ヘルニアでは、神経根が主に影響を受けている場合と、脊髄まで影響を受けている場合があります。
片側の肩・腕・手に痛みやしびれが出たり、特定の筋肉へ力が入りにくくなったりすることがあります。首を反らす・振り向くなどの動きで腕の症状が変わることもあります。
両手のしびれ、ボタンや箸など細かな動作のしにくさ、歩行の変化、脚の症状などが現れることがあります。
腕が痛い・手がしびれるという症状だけでなく、手先の機能や歩行まで確認するのは、医療機関での再評価を優先すべき状態を見逃さないためです。

頸椎椎間板ヘルニアでは、時間の経過とともに痛みやしびれが落ち着いていくケースもあります。
一方で、神経機能の低下が進んでいる場合や脊髄症状がみられる場合には、医療機関での評価や治療が重要になります。
首や腕の痛み・しびれが続くと、デスクワーク、運転、家事、睡眠などに影響し、「首を動かすのが怖い」「腕を使わないようにしている」という状態になる方もいます。
特に注意したいのは、痛みやしびれの強さだけではなく、神経の働きそのものが低下している可能性を示す変化です。
このような変化がある場合には、整体で様子を見るのではなく、速やかに整形外科など医療機関へご相談ください。
頸椎椎間板ヘルニアでは、MRIなどの画像検査が診断に重要な役割を果たします。
ただし、画像だけを見て現在の症状をすべて判断するわけではありません。
どの腕・指に痛みやしびれが出ているのか、筋力や感覚に変化があるのか、首の動きによって症状がどう変わるのかなど、診察所見と画像を合わせて考えることが大切です。
当院では医療機関で受けた診断や画像所見を尊重したうえで、現在どんな姿勢・動作で症状が強くなるのか、仕事や生活で何に困っているのかまで見ます。
「MRIにヘルニアがある」という情報と、「今どんな神経症状があり、何をすると困るのか」の両方を確認します。
頸椎椎間板ヘルニアと診断されていても、手のしびれがすべて頸椎から出ているとは限りません。
手首で正中神経が影響を受ける手根管症候群、肘で尺骨神経が影響を受ける肘部管症候群、胸郭出口症候群などでも、腕や手にしびれが出ることがあります。
そのため、しびれる指、筋力・感覚、首の動きによる変化、肘や手首の姿勢による変化まで見て、診断内容と現在の症状がどう対応しているのかを確認します。
頸椎椎間板ヘルニアについて、「デスクワークの姿勢が悪かったからですか?」「ストレートネックだからヘルニアになったのでしょうか?」と聞かれることがあります。
椎間板には加齢に伴う変化も起こるため、姿勢だけでヘルニアの発症を説明することはできません。


一方で、現在の腕や手の症状は、首を反らす・振り向く・長時間同じ姿勢を続けるなど、特定の姿勢や動作によって変化する場合があります。
「ヘルニアになった原因を一つ探す」ことより、今どの神経症状があり、何をすると症状が強くなるのかを見ることを大切にします。


頸椎椎間板ヘルニアでは、神経症状の程度や画像所見、日常生活への影響などに応じて治療方法が検討されます。
痛みや神経症状に応じて鎮痛薬などが用いられます。
神経症状の程度に合わせて首や肩周囲の身体機能を確認し、日常生活で必要な活動へ戻していきます。
強い痛みが続く場合などに、状態に応じて神経ブロックなどが検討されることがあります。
著しい筋力低下がある場合、脊髄症状がみられる場合、強い症状によって日常生活が大きく障害されている場合などには、状態に応じて手術が検討されます。
これらは神経や脊髄の状態に応じて行われる大切な治療です。
当院では医療機関での診断や治療と対立する考え方はせず、必要な医療を受けながら、現在の神経症状、首や肩の動き、仕事や生活で症状が出る姿勢・動作まで見てほしい方に対応しています。
頸椎椎間板ヘルニアでは、いきなり首を強く動かしたり施術したりするのではなく、まず現在の神経症状を見ることが重要です。
どの腕・指に痛みやしびれがあるのか、筋力低下を感じるのか、触った感覚に左右差があるのか、物を落とすことが増えていないか、手先の細かな作業や歩行に変化はないかを詳しくお聞きします。
整形外科でどのような診断を受けたのか、MRIなどの画像検査、現在の薬やリハビリ内容についても確認します。


そのうえで、状態に応じて次のような項目を評価します。
「ヘルニアだから首を施術する」のではなく、まず神経症状を確認し、医療機関での再評価が必要な状態ではないかを見たうえで、首・肩・肩甲帯・胸郭と実際に困っている姿勢や動作まで評価します。
当院では、「頸椎椎間板ヘルニア」という診断名だけで施術方法を決めません。
MRIなどの検査結果、医師から受けている説明、現在の神経症状を確認し、当院で身体や動作を見ていける状態なのか、医療機関での再評価を優先すべき状態なのかを判断します。
整形外科から運動や首の動きについて指示を受けている場合には、その内容を優先します。
| 当院 | グループ院 | |
|---|---|---|
| 施術者 | 24年以上の経験を持つ院長が 一貫して担当 | 複数の施術者が 担当する場合がある |
| 検査 | 姿勢・関節 動作・足元まで確認 | 症状のある部位を 中心に確認する場合がある |
| 施術 | 検査結果と 身体の状態に合わせて施術 | 決められた流れで 施術を行う場合がある |
24年以上の施術経験を持つ院長が、問診・検査から施術まで一貫して担当します。
検査結果は専門用語だけで終わらせず、「仕事はどこまで続けられそうか」「首のどの方向で症状が強くなるのか」「今どこまで身体を動かしてよいのか」「どんなセルフケアから始めるのか」まで具体的にお伝えします。
頸椎から出る神経根が刺激されている場合、首を後ろへ反らしたり、症状のある側へ振り向いたりすると、腕の痛みやしびれが強くなることがあります。
そのような場合に「首が硬いからもっと反らしましょう」と無理に可動域を広げることはしません。
どの方向で腕や手の症状が出るのか、どのくらい動かすと症状が出るのか、姿勢を戻すと症状がどう変化するのかを見ます。
首の可動域そのものを広げることより、神経症状を悪化させずに日常生活で必要な動きができることを優先します。
首や腕に症状がある方では、痛みやしびれを避けるために肩や背中の動きまで小さくなっていることがあります。
そのため首の状態と神経症状を確認したうえで、肩・肩甲骨・胸郭・背中がどのように動いているのかも必要に応じて評価します。
ただし、肩甲骨を動かしたり姿勢を整えたりすれば、突出した椎間板そのものが元に戻るという考えではありません。
医療機関で確認された頸椎の状態を踏まえながら、その方が仕事や生活の中でどのように身体を使っているのかを見るという位置づけです。
頸椎椎間板ヘルニアで来院される方には、長時間パソコンを使用する方もいます。
その場合、「猫背を直してください」「首を真っ直ぐに保ってください」と一つの姿勢を押しつけることはしません。
何分くらい座るとしびれが強くなるのか、モニターを見る位置によって症状が変わるのか、机・椅子・キーボード・マウスの位置、途中で姿勢を変えたり立ったりできる環境なのかを確認します。
一つの「正しい姿勢」を長時間維持することより、症状が強くなる姿勢・時間を把握し、仕事を続けながら変えられる部分を具体的にお伝えします。
「仕事を休んだ方がよいですか?」というご相談もあります。
仕事を続けられるかどうかは、神経症状の程度と仕事内容によって異なります。
デスクワークであれば姿勢や休憩を調整しながら続けられる場合もありますが、腕に強い力を入れる作業、長時間上を向く作業、症状が明らかに悪化する動作を繰り返す仕事では、負荷の調整が必要になることがあります。
また、筋力低下が進んでいる、物を落とす、手先が使いにくくなっている、歩行まで変わっているなど神経機能の変化がある場合には、仕事の調整より先に医師へ相談することが重要です。
「ヘルニアだから仕事を全部休む」「痛いけれど我慢して続ける」の二択ではなく、神経症状と仕事内容を見て、今できる範囲を具体的に考えます。
頸椎椎間板ヘルニアについて調べると、首のストレッチや筋力トレーニングなどさまざまなセルフケアが紹介されています。
しかし、症状が強くなる首の方向や、神経症状の程度は一人ひとり異なります。
腕や手のしびれが強くなる方向へ無理に首を伸ばしたり、痛みを我慢して反復したりする必要はありません。
現在の筋力・感覚、首の動きと腕・手の症状の変化を見たうえで、「今はここまで」「この動きから始める」と具体的にお伝えします。
「MRIでヘルニアと言われて不安」「腕や手がしびれるので首を動かすのが怖い」「仕事を続けながら何を変えればいいか知りたい」という段階でもご相談ください。まず現在の神経症状と、どんな姿勢・動作で症状が変わるのかを見ます。
神経根症状が中心の場合には、保存的な治療で症状が軽くなっていくケースもあります。ただし経過には個人差があり、筋力低下や脊髄症状がある場合には別の対応が必要になるため、医療機関での評価が重要です。
画像所見は重要ですが、画像だけで症状を判断するわけではありません。痛みやしびれの範囲、筋力・感覚などの診察所見とMRIを合わせて判断します。まず担当医から受けている説明を確認することが大切です。
すべての方に手術が必要なわけではありません。症状や神経機能の状態によって保存的な治療が行われることもあります。一方、筋力低下が著しい場合や脊髄症状がある場合などには手術が検討されるため、整形外科でご相談ください。
状態によります。しびれだけでなく、筋力・感覚・手先の動き・歩行などを確認し、医療機関での評価を優先すべき状態ではないかを判断します。すでに整形外科を受診している場合には、その診断や治療内容も確認します。
症状によって異なります。首を動かすと腕や手の痛み・しびれが強くなる方向へ、無理に可動域を広げる必要はありません。どの方向で症状が変化するのかを見て、無理のない範囲を決めます。
すべての方に共通する禁止動作があるわけではありません。ただし、腕の痛み・しびれが明らかに強くなる動作を何度も繰り返すことは避けた方がよい場合があります。医師から運動制限を受けている場合には、その指示を優先してください。
症状によっては続けられる場合があります。ただし、同じ姿勢で腕や手の症状が強くなる場合には、作業時間や休憩、モニター・机・椅子などの環境を見直します。筋力低下や手先の使いにくさが進んでいる場合には、先に医師へご相談ください。
あります。手のしびれは頸椎以外の場所で神経が影響を受けて起こることもあります。頸椎椎間板ヘルニアと診断されていても、しびれる指や筋力・感覚、姿勢による変化を見て、診断内容と現在の症状を合わせて考えることが大切です。
腕や手の筋力低下が進んでいる、物を頻繁に落とす、ボタンや箸など細かな動作がしにくくなった、歩きにくさや脚の症状がある、排尿・排便に異常がある場合などは、速やかに医療機関で評価を受けてください。


頸椎椎間板ヘルニアで当院へ来られる方が望んでいるのは、単に首の痛みを軽くすることだけではありません。


仕事でパソコンを使いたい。運転したい。夜に眠りたい。腕や手を普通に使いたい。首を怖がらずに日常生活を送りたい。
そうした「また普通にできるようになりたいこと」から逆算して、神経症状と身体機能を見ていきます。
「MRIにヘルニアがあるから首を動かしてはいけない」「姿勢が悪かったからこうなった」と決めるのではなく、今どんな神経症状があり、どんな姿勢・動作で困っているのかまで見てほしい。そんな方に当院の検査を受けていただきたいと考えています。
まず腕・手の神経症状を確認し、医療機関で再評価すべき状態がないかを見ます。そのうえで首の可動域、必要なら肩・肩甲帯・胸郭、さらに仕事や日常生活で症状が出る姿勢・動作まで評価し、今必要な対応を具体的にお伝えします。
「ヘルニアと言われて不安」「しびれがあるので動かしていいか分からない」「整形外科で治療を受けながら仕事や身体の使い方も相談したい」という段階でもご相談ください。




30代後半よりランニングを始め、それがきっかけで身体のメンテナンスやインソール作成で10年以上お世話になっています。
1ヶ月経つと腰や肩が凝り固まってしまい、無理に運動すると怪我につながるので、そうなる前に月1回こちらに伺うようにしています。なかなかこのような身体の調整は病院では受けられないのでとても重宝しています。
高橋 知子 Dr
産後の骨盤底ケア専門のCoral Body Works代表
















問診から検査、説明、施術まで、24年以上・5万件超の臨床経験を持つ院長が一貫して担当します。担当者が変わらないため、身体の変化や前回の状態を確認しながら、継続して施術を進められます。
複数の施術者が在籍している場合、担当者が途中で変わることがあります。


痛みのある場所だけで判断せず、姿勢、関節の動き、身体の使い方、足元などを確認します。症状や目的に応じて必要な検査を組み合わせ、不調につながっている要因を整理します。
症状のある部位を中心に確認し、そのまま施術を始める場合があります。


身体を支える足元に加え、必要に応じて靴のサイズ、選び方、履き方なども確認します。身体への施術だけでなく、日常生活やスポーツで繰り返される負担まで考えることが当院の特徴です。
身体への施術が中心となり、足元や普段履いている靴までは確認しない場合があります。


初回は問診と検査を中心に行い、2回目に検査結果と現在の身体の状態、施術内容、通院の目安をご説明します。ご提案した内容を必ず選ぶ必要はなく、ご理解・ご納得いただいてから施術を始めます。
初回から施術を行い、身体の状態や通院計画について詳しい説明がない場合があります。


市が尾駅西口から徒歩3分。専用駐車場も1台分あり、平日は夜まで受け付けています。完全予約制のため、仕事や家事、子育ての予定に合わせて通院しやすい環境を整えています。
受付時間や立地によって、仕事や家庭と通院を両立しにくい場合があります。


①問診票のご記入


ご来院後、まず問診票にご記入いただきます。現在の症状はもちろん、過去のケガや病歴、生活習慣なども含めてできるだけ詳しくお書きください。記入しにくい内容は、次の問診で直接お伝えいただいても構いません。
②問診・カウンセリング


症状だけでなく、生活習慣やお仕事、スポーツ歴なども伺い、身体に負担がかかる背景を確認します。
③姿勢・動作の確認


AI姿勢分析だけでなく、立ち方や身体の使い方も確認します。
④身体の状態を詳しく確認


関節の動きや筋肉の状態、足元まで細かく確認し、不調に関係している身体の状態や負担を整理します。
⑤お会計・次回のご予約


現金・各種クレジットカード(VISA・Master・JCB・AMEX 他)・QRコード・電子マネー・交通系ICがご利用いただけます。お会計後、次回のご予約を承ります。
⑥検査結果のご説明と施術計画のご提案


初回に行った各種検査の結果をもとに、お身体の状態や痛みにつながっている要因を分かりやすくご説明します。そのうえで、通院の目安や期間、料金を含めた施術計画をご提案します。内容にご納得いただいてから施術を開始します。
⑦施術


ご説明した施術計画に沿って施術を開始します。関節の動きや身体の状態に合わせ、必要な場所へできるだけ負担の少ない方法でアプローチします。
⑧セルフケア・生活アドバイス


姿勢・歩き方・スポーツ時の身体の使い方・セルフケアの方法など、日常生活での過ごし方もアドバイスします。必要に応じて、靴の選び方や履き方についてもお伝えし、より良い状態を維持しやすい身体づくりを支えます。




①東急田園都市線市が尾駅改札を出て左側(西口)に進みます


②駅を出て目の前の通りを左へ進んでください


③道なりに進み、ローソンの前の横断歩道を渡ります


④そのまま直進し道なりに進みます


⑤成城石井さんの駐車場を過ぎた隣の建物です


⑥緑の看板が目印です


ご利用いただけます。各種クレジットカード、QRコードに対応しております。
ご持参いただくものはござません。インソール作成の場合はシューズをご持参願います。お着替えはズボンのみご用意しております。
当院の施術は健康保険の適用外となるため、すべて自費でのご案内です。料金については、事前に分かりやすくご説明します。


痛みの改善の、その先へ。


不調があると、身体がつらいだけでなく気持ちまで消極的になり、やりたいことを後回しにしてしまうことがあります。だから私は、施術とは単に痛みを和らげるためだけのものではなく、その人らしい毎日を取り戻すためのものだと考えています。
痛みのある場所だけを見ていては、不調につながっている身体の動きや日常生活での負担を見落としてしまうことがあります。状態が分からないままでは、同じ不調を繰り返すことへの不安も残ります。
当院が検査を大切にしているのはそのためです。姿勢や関節の動き、身体の使い方、足元などを確認し、不調につながる要因を整理することで、一人ひとりに必要な施術が見えてきます。
院名の「UP」には、身体を整えることで、日々の過ごし方や気持ちまで上向いていってほしいという思いを込めました。痛みや不調の改善のその先にある、動きたくなる毎日へ。
その一歩を、ここから一緒につくっていけたらと思っています。
UPカイロプラクティック市ヶ尾整体院
院長 長田潤晴





まずは身体の状態を詳しく確認し、分かりやすくご説明します





初回は問診と検査を中心に行います。施術は検査結果と施術内容をご説明し、ご納得いただいた後に開始します。
通常施術 7,700円(税込)| 施術計画の場合 5,500円(税込)/回
初回は問診・検査の時間を確保するため、1日2名まで受け付けています。ご希望の日時がある方は、早めにご予約ください。