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足関節捻挫

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足関節捻挫でお悩みの方へ

こんなお悩みはありませんか?

  1. 足首を捻ってから、歩くと痛みや違和感が残っている
  2. 腫れは引いたが、足首がグラグラする感じがある
  3. 日常生活では大丈夫でも、走る・ジャンプ・切り返しが不安
  4. 何度も同じ足首を捻挫している
  5. しゃがむと足首が詰まる、以前より動かしにくい
  6. 整形外科で治療後、競技復帰に向けて身体の動きも確認したい
  7. 足首だけでなく、着地・切り返し・シューズまでスポーツに詳しい人に見てもらいたい

当院にすべてお任せください

足関節捻挫のあとに、「痛みは減ったけれど足首が不安定」「普通には歩けるけれど、全力で競技するのは怖い」「何度も同じ足首を捻ってしまう」という状態が続いていませんか。

捻挫というと「腫れが引いて歩ければ治った」と考えやすいのですが、スポーツではそこから先に、走る・止まる・跳ぶ・着地する・急に方向を変えるといった動きが必要です。

UPカイロプラクティック市ヶ尾整体院では、捻挫した足首だけを見るのではなく、足首の可動域、荷重、片脚での安定性、足部・膝・股関節との連動、歩行、ジャンプ・着地・切り返しなどの競技動作、必要に応じてシューズまで確認します。

「もう走っていいのか」「サポーターを外して大丈夫か」「試合に戻る前に何を確認すればいいのか」まで、現在の回復段階に合わせて整理します。

ただし、受傷直後の強い腫れや変形、体重をかけられないほどの痛み、骨の一点を押したときの強い痛みなどがある場合には、骨折や強い靱帯損傷などとの区別が必要です。その場合は、まず整形外科など医療機関で状態を確認してください。

足関節捻挫とは

足関節捻挫は、足首をひねった際に靱帯など足関節周囲の組織を傷める外傷です。多くは足首を内側へひねる「内反捻挫」で、足首外側の靱帯を傷めます。

足関節捻挫による足首の痛み

損傷の程度によって、腫れ、痛み、皮下出血、歩きにくさ、関節の不安定感などが現れます。

また、見た目の腫れや痛みだけでは骨折や靱帯損傷の程度を判断できないことがあります。特に受傷直後に強い症状がある場合には、まず医療機関で損傷の程度を確認することが大切です。

一方で、受傷から時間が経ち、日常生活では問題なくなっていても、「足首が硬い」「しゃがむと詰まる」「片脚になると不安定」「ジャンプや切り返しが怖い」といった状態が残ることがあります。

放置してしまうとこんなことも…

足関節捻挫では、痛みが軽くなったあとも、足首の動きや安定性が十分に戻っていないことがあります。

特に「痛くないから大丈夫」と判断してすぐ競技へ戻ると、走る・ジャンプ・着地・方向転換などの負荷に対応しきれず、不安感が残ったり再び捻ったりすることがあります。

日常生活では問題なくても、スポーツではより大きな力や素早い反応が必要です。

競技復帰では「痛くないか」だけではなく、足首の動き・片脚での安定性・着地・切り返しなど、その競技に必要な機能がどこまで戻っているかを確認することが大切です。

捻挫した理由と、捻挫後に残る問題は分けて考えます

足関節捻挫そのものは、足首をひねる外力によって起こる外傷です。

ジャンプの着地で相手の足を踏んだ、切り返しで足を取られた、段差を踏み外したなど、強い外力が加われば誰にでも起こり得ます。

そのため、「身体が歪んでいたから捻挫した」など、一つの身体的特徴だけを原因と決めつけることはしません。

一方で、捻挫後に不安定感が残る、同じ足首を繰り返し捻る、競技へ戻ると怖さがあるといった場合には、現在の足首の機能や身体の使い方をあらためて確認する意味があります。

足関節捻挫後の不安定感に関係するさまざまな要素
捻挫後の状態は一人ひとり異なります

捻挫後の状態や競技復帰に関係するものとして、次のような要素があります。

  • 足首の可動域や左右差
  • 足首周囲の筋力
  • 片脚で身体を支えるときのバランス
  • 足部への荷重
  • 股関節との連動
  • 歩行やしゃがみ動作
  • ジャンプ・着地・切り返し動作
  • 競技に必要なスピードや方向転換
  • シューズのサイズ・形・フィッティング

大切なのは、「捻挫したから足首だけ」と考えるのではなく、まず足首そのものを確認し、そのうえで現在どこまで機能と競技動作が戻っているのかを見ることです。

改善のために当院ができること

受傷直後は医療機関での確認を優先します

足関節捻挫では、まず骨折や靱帯損傷などの程度を確認し、その状態に応じた治療やリハビリテーションを受けることが重要です。

患部の保護・腫れへの対応

受傷直後は損傷の程度に応じて患部を保護し、圧迫や挙上などを用いて腫れや痛みに対応します。

固定・装具

必要に応じてサポーターや装具などを使用し、損傷した組織を保護します。

薬物療法

症状に応じて鎮痛薬や外用薬などが用いられることがあります。

リハビリテーション

足首の可動域、筋力、バランス、歩行、ジャンプや方向転換などを段階的に確認しながら復帰を進めます。

手術療法

損傷の状態や慢性的な不安定性などによっては、手術が検討されることがあります。

これらは損傷した組織を回復させるための大切な対応です。当院では医療機関での診断や治療と対立する考え方はしていません。

「整形外科で治療は終わったけれど足首がまだ不安」「競技復帰に向けて着地や切り返しまで見てほしい」という段階でのご相談にも対応しています。

まず現在の足首がどこまで戻っているか確認します

初回は、いつ・どのように捻挫したのか、医療機関でどのような診断や治療を受けたのか、現在どの動作で痛み・詰まり・不安定感・怖さが出るのかを詳しくお聞きします。

スポーツをされている方では、競技、ポジション、練習内容、試合予定、どこまで復帰しているのかも確認します。

足関節捻挫後の身体と動作の検査
現在の足首と身体の状態を分かりやすくご説明します

そのうえで、回復段階や活動内容に応じて次のような部分を確認します。

  • 痛みや腫れの状態
  • 足首を曲げる・伸ばす動き
  • 左右の可動域の違い
  • 立ったときの足部への荷重
  • 片脚で立ったときの安定性
  • 膝・股関節・骨盤の動き
  • しゃがむ・踏み込む動作
  • ジャンプ・着地動作
  • 必要に応じて切り返し・方向転換
  • 競技シューズのサイズ・状態・履き方

「足首が痛いから足首をほぐす」で終わらず、まず足首の状態を確認したうえで、足部への荷重・膝・股関節、さらにジャンプ・着地・切り返しなど実際の競技動作まで必要なところを見ていきます。

検査結果をもとに「次に何をしてよいか」を整理します

当院では、「足関節捻挫」という名前だけで施術方法を決めることはありません。

現在の回復段階、可動域、荷重、不安定感、身体の動きを確認し、その時点でどこへ施術が必要なのか、どの程度まで活動を戻せそうなのかを整理します。

当院グループ院
施術者24年以上の経験を持つ院長が
一貫して担当
複数の施術者が
担当する場合がある
検査姿勢・関節
動作・足元まで確認
症状のある部位を
中心に確認する場合がある
施術検査結果と
身体の状態に合わせて施術
決められた流れで
施術を行う場合がある

24年以上の施術経験を持つ院長が、問診・検査から施術、スポーツ復帰まで一貫して担当します。

検査結果は専門用語だけで終わらせず、「ジョギングは始めてよさそうか」「ジャンプはどこから始めるか」「切り返しや対人練習へ進む前に何を確認するか」など、次の段階をできるだけ分かりやすくお伝えします。

医療機関で固定や運動制限の指示がある場合には、その指示を優先しながら回復段階に合わせて確認します。

「痛くなくなった」だけでは競技復帰を決めません

足関節捻挫では、普通に歩けるようになることと、スポーツへ完全に戻れることは同じではありません。

競技では、ランニング、ダッシュ、ジャンプ、片脚着地、急停止、方向転換など、日常生活より大きな負荷と素早い反応が足首に求められます。

そのため、最初から全力で競技へ戻すのではなく、歩行や片脚動作からジョギング、ジャンプ・着地、ダッシュ、切り返しへと段階を上げていきます。

目標は「足首を押して痛くない」ことだけではなく、「また全力で走る」「着地する」「相手に反応して切り返す」「試合に出る」といった、その方が戻りたい競技レベルです。

繰り返す捻挫ではバランスや切り返しまで確認します

「同じ足首を何度も捻る」「テーピングやサポーターを外すのが怖い」という方では、現在の足首の可動域や不安定感だけでなく、片脚でのバランスや身体のコントロールも確認します。

特に球技では、相手やボールへ反応しながら急停止する、方向を変える、片脚で着地するといった予測しにくい動きがあります。

そのため、まっすぐ走れるだけではなく、実際の競技で必要になる動きまで戻っているかを見ることが大切です。

「何度も捻るから足首が弱い」と一言で片づけず、その方に現在どの機能が不足しているのかを確認していきます。

シューズまで確認できることも当院の特徴です

スポーツ中に捻挫を繰り返している方では、必要に応じて普段使用している競技シューズも確認します。

足のサイズに合っているか、靴の中で足が安定しているか、競技に適したものか、ソールが極端に摩耗していないかなどを確認します。

院長は長年スポーツ現場で足の計測・シューズフィッティング・インソール作成に携わっており、足首の機能・競技動作・競技シューズをまとめて確認できることは当院の特徴の一つです。

普段の練習や試合で使っているシューズが気になる場合は、ご来院時にお持ちいただければ確認できます。

必要な場合にだけインソールをご提案します

足部への荷重、身体の動き、競技動作、シューズとの相性などを確認したうえで、足元からのサポートが適していると考えられる場合には、オーダーメイドインソールをご提案することがあります。

ただし、捻挫したから全員にインソールが必要という考えではありません。

まず足首の状態・荷重・競技動作・シューズを確認し、その方に必要と考えられる場合にだけご提案します。

このような方は一度ご相談ください

  • 足首を捻ってから痛みや違和感が残っている
  • 捻挫後から足首がグラグラする感じがある
  • 何度も同じ足首を捻挫している
  • 日常生活では問題ないがスポーツへ戻るのが不安
  • 整形外科での治療後、競技復帰に向けて身体の動きを確認したい
  • 足首の動きや違和感も含めて専門的に見てもらいたい
  • ジャンプ・着地・切り返し動作を確認してほしい
  • シューズやインソールについても相談したい
  • できるだけ安心してスポーツへ復帰したい

「歩けるようにはなったけれど競技へ戻るのが怖い」「何度も同じ足首を捻ってしまう」という段階でも大丈夫です。今の足首がどこまで戻っているのかを確認するところから始めます。

足関節捻挫のQ&A

足関節捻挫は自然に治りますか?

軽度の捻挫では時間とともに痛みや腫れが落ち着く場合もあります。ただし、骨折や強い靱帯損傷が隠れていることもあるため、強い腫れや痛み、歩行困難などがある場合には医療機関で状態を確認してください。

捻挫と骨折はどう見分けますか?

強い腫れや変形がある、体重をかけられない、骨の一点を押して強く痛む場合などは骨折の可能性もあります。症状だけで完全に見分けることはできないため、自己判断せず医療機関で確認してください。

痛みがなくなればスポーツに戻ってもいいですか?

痛みがなくなったことだけで競技復帰を判断するとは限りません。足首の可動域、片脚での安定性、ジャンプ・着地・切り返しなど、その競技に必要な動作が戻っているか確認することが大切です。

何度も捻挫するのはなぜですか?

過去の捻挫後に可動域や筋力、バランス能力、不安定感などが残っている場合があります。ただし、一つの理由だけとは限らないため、現在の足首と競技動作を確認することが大切です。

どのくらいで競技復帰できますか?

損傷の程度や競技内容によって異なるため、一律に期間を決めることはできません。痛みだけでなく、可動域・片脚での安定性・ジャンプ・着地・切り返しなどを確認しながら段階的に復帰を考えます。

大会や試合が近いのですが相談できますか?

はい。現在の回復段階や競技に必要な動作を確認し、大会までの日程も踏まえて今できることを整理します。ただし、医療機関から固定・運動制限などの指示を受けている場合には、その内容を優先します。

サポーターはずっと着けた方がいいですか?

必要性は損傷の程度や競技、回復段階によって異なります。医療機関から装具やサポーターの指示を受けている場合には、その指示を優先してください。競技復帰時の使用について迷う場合も、現在の状態を確認しながら考えます。

シューズも見てもらえますか?

はい。必要に応じて足のサイズ、競技シューズのサイズやフィッティング、摩耗状態などを確認します。普段使用しているシューズをご持参いただければ、靴の選び方や履き方についても確認できます。

このような効果が期待できます

足関節捻挫のあとに当院へ来られる方が望んでいるのは、単に腫れや痛みがなくなることだけではありません。

足関節捻挫からスポーツ復帰を目指すイメージ

また全力で走りたい。ジャンプや着地を怖がらずにしたい。切り返したい。サポーターへの不安を減らしたい。試合に戻りたい。

そうした「またできるようになりたい動き」まで確認し、その目標に合わせて足首と競技動作を見ていきます。

  • 足首の可動域や荷重の左右差を確認できる
  • 片脚での安定性やバランスを確認できる
  • 膝・股関節まで身体の動きを確認できる
  • ジャンプ・着地・切り返しなど競技動作を確認できる
  • シューズや足元も見直しながら競技復帰を考えられる

「歩けるようになったから、もう大丈夫」「何度も捻挫するのは癖だから仕方ない」と決める前に、今の足首がどこまで戻っているのか一度確認してみませんか。

足首そのものから、足部への荷重・膝・股関節、ジャンプ・着地・切り返し、必要なら競技シューズまで。あなたが戻りたい競技レベルに合わせて必要なところを丁寧に確認します。

「整形外科での治療は終わったけれど不安定感がある」「試合復帰前に一度動きを見てほしい」「何度も同じ足首を捻るので専門的に見てほしい」という段階でも大丈夫です。お気軽にご相談ください。

各業界で著名な方々から推薦状を頂戴しました

高橋知子先生からの推薦文

30代後半よりランニングを始め、それがきっかけで身体のメンテナンスやインソール作成で10年以上お世話になっています。

1ヶ月経つと腰や肩が凝り固まってしまい、無理に運動すると怪我につながるので、そうなる前に月1回こちらに伺うようにしています。なかなかこのような身体の調整は病院では受けられないのでとても重宝しています。

高橋 知子 Dr
産後の骨盤底ケア専門のCoral Body Works代表

Shin Takahashi先生からの推薦文
伴伸之介先生からの推薦文
森本直樹先生からの推薦文

当院が選ばれる5つの理由

24年以上・5万件超の臨床経験を持つ院長が担当

問診から検査、説明、施術まで、24年以上・5万件超の臨床経験を持つ院長が一貫して担当します。担当者が変わらないため、身体の変化や前回の状態を確認しながら、継続して施術を進められます。

一般的な整体院では…

複数の施術者が在籍している場合、担当者が途中で変わることがあります。

姿勢・関節可動域・動作・足元まで丁寧に検査

痛みのある場所だけで判断せず、姿勢、関節の動き、身体の使い方、足元などを確認します。症状や目的に応じて必要な検査を組み合わせ、不調につながっている要因を整理します。

一般的な整体院では…

症状のある部位を中心に確認し、そのまま施術を始める場合があります。

身体だけでなく足と靴まで相談できる

身体を支える足元に加え、必要に応じて靴のサイズ、選び方、履き方なども確認します。身体への施術だけでなく、日常生活やスポーツで繰り返される負担まで考えることが当院の特徴です。

一般的な整体院では…

身体への施術が中心となり、足元や普段履いている靴までは確認しない場合があります。

検査結果を説明し、納得してから施術を開始

初回は問診と検査を中心に行い、2回目に検査結果と現在の身体の状態、施術内容、通院の目安をご説明します。ご提案した内容を必ず選ぶ必要はなく、ご理解・ご納得いただいてから施術を始めます。

一般的な整体院では…

初回から施術を行い、身体の状態や通院計画について詳しい説明がない場合があります。

市が尾駅徒歩3分、平日夜まで通いやすい環境

市が尾駅西口から徒歩3分。専用駐車場も1台分あり、平日は夜まで受け付けています。完全予約制のため、仕事や家事、子育ての予定に合わせて通院しやすい環境を整えています。

一般的な整体院では…

受付時間や立地によって、仕事や家庭と通院を両立しにくい場合があります。

施術の流れ

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①問診票のご記入

ご来院後、まず問診票にご記入いただきます。現在の症状はもちろん、過去のケガや病歴、生活習慣なども含めてできるだけ詳しくお書きください。記入しにくい内容は、次の問診で直接お伝えいただいても構いません。

②問診・カウンセリング

症状だけでなく、生活習慣やお仕事、スポーツ歴なども伺い、身体に負担がかかる背景を確認します。

③姿勢・動作の確認

AI姿勢分析だけでなく、立ち方や身体の使い方も確認します。

④身体の状態を詳しく確認

関節の動きや筋肉の状態、足元まで細かく確認し、不調に関係している身体の状態や負担を整理します。

⑤お会計・次回のご予約

現金・各種クレジットカード(VISA・Master・JCB・AMEX 他)・QRコード・電子マネー・交通系ICがご利用いただけます。お会計後、次回のご予約を承ります。

検査結果のご説明と施術計画のご提案

初回に行った各種検査の結果をもとに、お身体の状態や痛みにつながっている要因を分かりやすくご説明します。そのうえで、通院の目安や期間、料金を含めた施術計画をご提案します。内容にご納得いただいてから施術を開始します。

⑦施術

ご説明した施術計画に沿って施術を開始します。関節の動きや身体の状態に合わせ、必要な場所へできるだけ負担の少ない方法でアプローチします。

⑧セルフケア・生活アドバイス

姿勢・歩き方・スポーツ時の身体の使い方・セルフケアの方法など、日常生活での過ごし方もアドバイスします。必要に応じて、靴の選び方や履き方についてもお伝えし、より良い状態を維持しやすい身体づくりを支えます。

当院までのアクセス

スクロールできます

①東急田園都市線市が尾駅改札を出て左側(西口)に進みます

②駅を出て目の前の通りを左へ進んでください

③道なりに進み、ローソンの前の横断歩道を渡ります

④そのまま直進し道なりに進みます

⑤成城石井さんの駐車場を過ぎた隣の建物です

⑥緑の看板が目印です

よくいただくご質問

クレジットカードは使えますか?

ご利用いただけます。各種クレジットカード、QRコードに対応しております。

何か持っていくものはありますか?

ご持参いただくものはござません。インソール作成の場合はシューズをご持参願います。お着替えはズボンのみご用意しております。

健康保険は使えますか?

当院の施術は健康保険の適用外となるため、すべて自費でのご案内です。料金については、事前に分かりやすくご説明します。

院長からのメッセージ

痛みの改善の、その先へ

不調があると、身体がつらいだけでなく気持ちまで消極的になり、やりたいことを後回しにしてしまうことがあります。だから私は、施術とは単に痛みを和らげるためだけのものではなく、その人らしい毎日を取り戻すためのものだと考えています。

痛みのある場所だけを見ていては、不調につながっている身体の動きや日常生活での負担を見落としてしまうことがあります。状態が分からないままでは、同じ不調を繰り返すことへの不安も残ります。

当院が検査を大切にしているのはそのためです。姿勢や関節の動き、身体の使い方、足元などを確認し、不調につながる要因を整理することで、一人ひとりに必要な施術が見えてきます。

院名の「UP」には、身体を整えることで、日々の過ごし方や気持ちまで上向いていってほしいという思いを込めました。痛みや不調の改善のその先にある、動きたくなる毎日へ。


その一歩を、ここから一緒につくっていけたらと思っています。

UPカイロプラクティック市ヶ尾整体院
院長 長田潤晴

治療を受けてみたいと思ったなら今すぐご予約ください

院長:長田

まずは身体の状態を詳しく確認し、分かりやすくご説明します

今月のご予約枠

初回は1日2名まで

各種クレジットカード決済も可能です

初回は問診と検査を中心に行います。施術は検査結果と施術内容をご説明し、ご納得いただいた後に開始します

通常施術 7,700円(税込)| 施術計画の場合 5,500円(税込)/回

初回は問診・検査の時間を確保するため、1日2名まで受け付けています。ご希望の日時がある方は、早めにご予約ください。

3つの予約方法
WEB予約
電話予約
LINE予約

治療を受けてみたいと思ったなら今すぐご予約ください

院長:長田

痛みや違和感のお悩み、お気軽にご相談ください

今月のご予約枠

ご予約多数のため、ご案内できる日時が限られております。お早めにお問い合わせください。

初回は一日2名まで

施術料金
各種クレジットカード決済も可能です

根本改善を目指す当院では、原因特定のために初回は多くの時間を問診と検査に費やしています

一日の予約枠が元々限られていることに加え、初回は問診・検査の入念な準備も必要になるため、初診受付は1日2名までに制限しております。予約が取りにくい曜日や時間帯もありますので、早めにご予約ください。

3つの予約方法
WEB予約
電話予約
LINE予約

院長:長田

どんなお悩みもお気軽にご相談ください

住所
神奈川県横浜市青葉区市ヶ尾町1153-6サンビューハイツ市ヶ尾102
電話番号
045-900‐6725
定休日
日曜・月曜・祝日(不定休)
ご予約・お問い合わせ
050-3645-3688
24時間受付中

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