
院長:長田お気軽にご相談ください!

院長:長田お気軽にご相談ください!








肩の痛みでお悩みの方から、「五十肩なのか分からない」「腕は上がるけれど途中の角度だけ痛い」「夜に肩が痛む」「スポーツをすると同じ場所が痛くなる」というご相談をいただきます。
肩が痛いと、「肩こりかな」「年齢的に五十肩かな」と考えがちですが、肩の痛みにはさまざまな状態があります。
UPカイロプラクティック市ヶ尾整体院では、まず肩関節そのものの可動域・痛みが出る角度・筋力・自分で動かした場合と力を抜いて動かした場合の違いなどを確認します。
そのうえで、必要に応じて首・肩甲帯・胸郭・背中の動き、仕事・家事・スポーツなど、実際に症状が出る動作まで確認します。
「五十肩なのか」「動かした方がよいのか」「ストレッチしてよいのか」「スポーツを続けられるのか」まで、今の肩の状態に合わせて整理します。
転倒や衝突などの外傷後から腕が上がらない、急に明らかな筋力低下が出た、肩が赤く腫れて発熱している、胸痛や息苦しさを伴うなどの場合には、施術よりも医療機関での確認を優先します。
肩は、腕を上げる・回す・後ろへ伸ばすなど、大きく複雑な動きができる関節です。


肩関節の周囲では、腱板、滑液包、上腕二頭筋の腱など複数の組織が関係しながら腕を動かしています。
そのため、「肩が痛い」という症状だけでは、どの部分が症状と関係しているのか判断できません。
例えば、腕を上げ始めから痛い方もいれば、途中の角度だけ痛い方、最後まで上げたところで痛む方、力を入れたときだけ痛む方もいます。
また、日中は比較的平気なのに夜になると痛む方や、日常生活では問題ないものの投球・サーブ・水泳などスポーツ時だけ症状が出る方もいます。
肩の痛みでは、「どこが痛むか」だけではなく、「どの動作で」「どの角度で」「どのくらい力が入るか」を確認することが重要です。


肩の痛みは自然に落ち着くこともありますが、症状が続くことで、腕を上げる、高い場所の物を取る、着替える、洗髪する、寝返りを打つなどの日常動作がつらくなることがあります。
また、「痛いから肩をなるべく使わないようにしよう」とかばい続けることで、腕を動かす機会そのものが減る場合もあります。
一方で、痛みを我慢して何度も同じ動きを繰り返せばよいとも限りません。
肩の状態によって、「無理をしない方がよい時期」と「少しずつ動かしていける時期」は異なります。まず現在の痛み・可動域・筋力を確認することが大切です。
なお、肩の痛みを放置すると必ず四十肩・五十肩になるというわけではありません。
「肩が痛い=五十肩」と思われる方もいますが、肩の痛みにはいくつかの代表的な状態があります。
肩の痛みとともに、自分で動かしても力を抜いて動かしても肩の可動域が強く制限されることがあります。夜間痛や、背中へ手を回す動作の制限もみられます。
肩を上げたときの痛みや筋力低下、夜間痛などがみられることがあります。転倒などの外傷をきっかけに起こる場合もあれば、明確なきっかけがない場合もあります。
肩に突然強い痛みが出ることがあり、夜も眠れないほど強く痛む場合があります。
肩の前側に痛みが出たり、腕を前へ上げる・物を持つなどの動作で症状が強くなったりすることがあります。
首の問題によって、肩周辺に痛みやしびれを感じる場合もあります。腕や手のしびれ、筋力低下などがある場合には神経症状の確認も必要です。
大切なのは、「肩が痛いから肩を揉む」「年齢的に五十肩だろう」と決めつけず、肩の可動域・筋力・痛みが出る動作を確認することです。
「40代・50代で肩が痛いから五十肩ですよね?」と聞かれることがあります。
しかし、年齢だけでは判断できません。
四十肩・五十肩では、自分で動かした場合だけでなく、力を抜いて肩を動かしても可動域そのものが大きく制限されることがあります。
一方、肩の痛みがあっても比較的可動域が保たれていたり、特定の角度や力を入れたときだけ症状が出たりする場合には、別の状態も考える必要があります。
「痛い=五十肩」ではなく、肩がどのように動き、どの動作で痛みが出るのかを確認します。
「肩が痛い」という言葉は、肩こりにも肩関節そのものの痛みにも使われます。
肩こりでは、首から肩・肩甲骨周辺の張りや重だるさが中心です。
一方、肩関節の問題では、腕を上げる・回す・背中へ手を回す・物を持つなど、肩を実際に動かしたときに痛みが出ることが多くなります。
もちろん両方が同時にある方もいるため、「肩」という場所だけで判断せず、症状と動きを確認して整理します。


肩の痛みでは、原因となる状態や症状の程度によって治療内容が異なります。
必要に応じてレントゲン、超音波、MRIなどを用いて、腱板や骨、関節周囲の状態を確認します。
痛みの程度に応じて鎮痛薬や外用薬などが使用されます。
病態や痛みの程度によっては、関節内や肩周囲への注射が検討されることがあります。
肩の可動域・筋力などを確認しながら、日常生活やスポーツで必要な動きを取り戻していきます。
腱板断裂など、病態や症状の程度によっては手術が検討されることがあります。
これらは肩の状態に応じて行われる大切な治療です。
当院では医療機関での診断や治療と対立する考え方はせず、必要な医療を受けながら、肩の動きや身体の使い方、仕事・生活・スポーツまで確認したい方に対応しています。
肩の痛みでは、いきなり「姿勢」や「身体の歪み」へ話を広げるのではなく、まず肩関節そのものを確認することが重要です。
いつから痛むのか、きっかけがあるのか、肩の前・横・後ろのどこが痛むのか、どの動作や角度で症状が出るのかを詳しくお聞きします。
また、夜間痛、腕や手のしびれ、力の入りにくさ、整形外科で受けた診断や画像検査・治療内容も必要に応じて確認します。


そのうえで、症状や状態に応じて次のような部分を確認します。
「肩が痛いから肩だけ」ではなく、まず肩そのものを専門的に確認し、そのうえで首・肩甲骨・胸郭など、腕を動かすために必要な部分へ広げていきます。
当院では、「肩の痛み」という症状名だけで施術方法を決めることはありません。
肩の可動域・筋力・痛みの出方などを確認し、当院で身体の動きを見ていける状態なのか、医療機関での確認を優先した方がよい状態ではないかを整理します。
| 当院 | グループ院 | |
|---|---|---|
| 施術者 | 24年以上の経験を持つ院長が 一貫して担当 | 複数の施術者が 担当する場合がある |
| 検査 | 姿勢・関節 動作・足元まで確認 | 症状のある部位を 中心に確認する場合がある |
| 施術 | 検査結果と 身体の状態に合わせて施術 | 決められた流れで 施術を行う場合がある |
24年以上の施術経験を持つ院長が、問診・検査から施術まで一貫して担当します。
検査結果は専門用語だけで終わらせず、「肩はどこまで動かしてよいのか」「ストレッチしてよいのか」「仕事や家事はどう調整するのか」「スポーツはどこまで続けられそうか」まで、現在の状態に合わせてできるだけ具体的にお伝えします。
施術後も痛みの数字だけではなく、腕を上げる、背中へ手を回す、物を持つなど、実際に困っている動作にどのような変化があるのかを確認しながら進めます。
肩の痛みでは、「腕は上まで上がるけれど途中だけ痛い」という方もいます。
この場合、単に「肩が硬い」と考えるのではなく、どの方向・どの角度で痛むのか、そこを越えるとどうなるのか、力を入れたときにも痛むのかなどを確認します。
自分で腕を上げた場合と、力を抜いて動かした場合の違いも重要な情報になります。
「動く=問題なし」「痛い=五十肩」と単純に判断せず、肩の動き方を細かく確認します。
腕を上げるときは、肩関節だけでなく肩甲骨や胸郭も一緒に動きます。
そのため、まず肩関節そのものの状態を確認したうえで、肩甲骨・胸郭・背中がどのように動いているのかも確認します。
ただし、「肩甲骨が動けば肩の痛みが治る」「姿勢を直せば肩の痛みがなくなる」という考えではありません。
肩関節を中心に見ながら、その方が腕を使うときに身体がどのように連動しているのかを確認するという位置づけです。
肩の問題では、夜間に痛みが強くなることがあります。
特に四十肩・五十肩や腱板周辺の問題などでは、「痛い側を下にして眠れない」「寝返りで目が覚める」という方もいます。
その場合には、夜だけ痛いのか、日中も安静時痛があるのか、どの姿勢で痛むのかを確認します。
睡眠に大きく影響している場合には、寝る姿勢や腕の位置なども一緒に考えます。
夜間痛が非常に強い場合や急に強い痛みが出た場合には、無理に動かさず整形外科での確認や疼痛管理を優先することも大切です。
肩の痛みは、日常生活の中で「この動きだけつらい」という形で現れることがあります。
例えば、洗濯物を干す、高い棚へ手を伸ばす、上着を着る、髪を洗う、重い物を持つ、後部座席へ手を伸ばすなどです。
仕事でも、美容師・保育・介護・建築など腕を上げることが多い仕事と、パソコン作業が中心の仕事では肩への負担のかかり方が違います。
肩の角度だけを見るのではなく、「仕事や家事のどの動作で困っているのか」まで確認し、実際の生活へ戻ることを考えます。
野球、テニス、バレーボール、ゴルフ、水泳など、肩を繰り返し使うスポーツで痛みが出る方もいます。
スポーツでは、日常生活より速い動きや大きな力が肩に加わります。
例えば、日常生活では痛くなくても、投球・サーブ・スマッシュ・スイング・泳ぐ動作で症状が出る場合があります。
そのため必要に応じて、肩の可動域・筋力に加えて、肩甲骨・胸郭・体幹の動きや、実際に痛みが出る競技動作まで確認します。
一つの「正しいフォーム」に無理に当てはめるのではなく、その方の競技歴・身体の特徴・痛みが出るタイミングを確認しながら、練習量や動作を考えます。
肩が痛いと、「ストレッチした方がいいですか?」「ゴムチューブで鍛えた方がいいですか?」と聞かれることがあります。
運動が役立つことはありますが、すべての肩の痛みに同じ運動が適しているわけではありません。
可動域が大きく制限されている方、筋力低下が目立つ方、特定の角度だけ痛む方、スポーツ動作でのみ痛む方では必要な内容が違います。
現在の肩の状態を確認したうえで、「今は何を動かすか」「何を無理に行わないか」を整理し、必要に応じてセルフケアをご提案します。
「五十肩なのか分からない」「腕は上がるけれど途中だけ痛い」「レントゲンでは大きな異常はないと言われたが気になる」という段階でも大丈夫です。まず肩がどう動き、どの動作で痛みが出ているのかを整理するところから始めます。
肩が痛いというだけでは五十肩とは判断できません。腱板損傷や石灰沈着性腱板炎など、ほかの肩の問題でも痛みが出ます。自分で動かした場合と力を抜いて動かした場合の可動域、筋力、痛みの出方などを確認します。
はい。腕を上げる途中だけ痛む場合もあります。どの角度で痛むのか、力を入れた場合に変化するか、自分で動かした場合と力を抜いた場合で違いがあるかなどを確認します。
肩こりは首から肩・肩甲骨周辺の張りや重だるさが中心です。一方、肩関節の問題では腕を上げる・回す・背中へ手を回すなど、肩を動かしたときに痛みや可動域制限が出ることがあります。
状態によって異なります。強い痛みを我慢して無理に動かす必要はありませんが、長期間まったく動かさないことが適しているとも限りません。現在の痛み・可動域・筋力を確認しながら活動量を考えます。
四十肩・五十肩や腱板周辺の問題など、肩のさまざまな状態で夜間痛がみられることがあります。夜間痛だけで状態を判断することはできないため、肩の可動域や筋力、日中の症状なども合わせて確認します。
状態によっては役立つことがありますが、痛みを我慢して無理に伸ばす必要はありません。肩の可動域や筋力、痛みの出方によって適した運動は異なるため、現在の状態に合わせて選びます。
症状や競技によって異なります。完全に休む必要があるケースもあれば、練習量や動作を調整しながら続けられる場合もあります。どの動作で痛むのか、翌日に症状が残るのかなども確認しながら考えます。
肩関節そのものの痛みや動かしにくさがある場合には、まず整形外科が一般的です。必要に応じてレントゲン・MRI・超音波などで肩の状態を確認できます。
転倒や衝突後から腕が上がらない、肩や腕に急な筋力低下がある、肩が赤く腫れて発熱している、胸痛や息苦しさを伴うなどの場合には医療機関での確認を優先してください。


肩の痛みで当院へ来られる方が望んでいるのは、単に肩を揉んで痛みを軽くすることだけではありません。


服を普通に着たい。高い棚へ手を伸ばしたい。夜に眠りたい。仕事で腕を使いたい。また投げたい、打ちたい、泳ぎたい。
そうした「またできるようになりたいこと」まで確認し、その目標に合わせて肩の状態と身体の動きを見ていきます。
「肩が痛いから肩だけ」「年齢的に五十肩だろう」と決める前に、今の肩がどう動き、どの動作で痛みが出ているのか一度整理してみませんか。
まず肩関節そのものの可動域・筋力・痛みの出方を専門的に確認し、そのうえで首・肩甲骨・胸郭・背中、仕事・家事・スポーツなど実際に肩を使う動作まで必要なところを見ていきます。
「五十肩なのか分からない」「途中の角度だけ痛い」「整形外科では大きな異常はないと言われたが気になる」「スポーツを続けながら肩を見てもらいたい」という段階でも大丈夫です。お気軽にご相談ください。




30代後半よりランニングを始め、それがきっかけで身体のメンテナンスやインソール作成で10年以上お世話になっています。
1ヶ月経つと腰や肩が凝り固まってしまい、無理に運動すると怪我につながるので、そうなる前に月1回こちらに伺うようにしています。なかなかこのような身体の調整は病院では受けられないのでとても重宝しています。
高橋 知子 Dr
産後の骨盤底ケア専門のCoral Body Works代表
















問診から検査、説明、施術まで、24年以上・5万件超の臨床経験を持つ院長が一貫して担当します。担当者が変わらないため、身体の変化や前回の状態を確認しながら、継続して施術を進められます。
複数の施術者が在籍している場合、担当者が途中で変わることがあります。


痛みのある場所だけで判断せず、姿勢、関節の動き、身体の使い方、足元などを確認します。症状や目的に応じて必要な検査を組み合わせ、不調につながっている要因を整理します。
症状のある部位を中心に確認し、そのまま施術を始める場合があります。


身体を支える足元に加え、必要に応じて靴のサイズ、選び方、履き方なども確認します。身体への施術だけでなく、日常生活やスポーツで繰り返される負担まで考えることが当院の特徴です。
身体への施術が中心となり、足元や普段履いている靴までは確認しない場合があります。


初回は問診と検査を中心に行い、2回目に検査結果と現在の身体の状態、施術内容、通院の目安をご説明します。ご提案した内容を必ず選ぶ必要はなく、ご理解・ご納得いただいてから施術を始めます。
初回から施術を行い、身体の状態や通院計画について詳しい説明がない場合があります。


市が尾駅西口から徒歩3分。専用駐車場も1台分あり、平日は夜まで受け付けています。完全予約制のため、仕事や家事、子育ての予定に合わせて通院しやすい環境を整えています。
受付時間や立地によって、仕事や家庭と通院を両立しにくい場合があります。


①問診票のご記入


ご来院後、まず問診票にご記入いただきます。現在の症状はもちろん、過去のケガや病歴、生活習慣なども含めてできるだけ詳しくお書きください。記入しにくい内容は、次の問診で直接お伝えいただいても構いません。
②問診・カウンセリング


症状だけでなく、生活習慣やお仕事、スポーツ歴なども伺い、身体に負担がかかる背景を確認します。
③姿勢・動作の確認


AI姿勢分析だけでなく、立ち方や身体の使い方も確認します。
④身体の状態を詳しく確認


関節の動きや筋肉の状態、足元まで細かく確認し、不調に関係している身体の状態や負担を整理します。
⑤お会計・次回のご予約


現金・各種クレジットカード(VISA・Master・JCB・AMEX 他)・QRコード・電子マネー・交通系ICがご利用いただけます。お会計後、次回のご予約を承ります。
⑥検査結果のご説明と施術計画のご提案


初回に行った各種検査の結果をもとに、お身体の状態や痛みにつながっている要因を分かりやすくご説明します。そのうえで、通院の目安や期間、料金を含めた施術計画をご提案します。内容にご納得いただいてから施術を開始します。
⑦施術


ご説明した施術計画に沿って施術を開始します。関節の動きや身体の状態に合わせ、必要な場所へできるだけ負担の少ない方法でアプローチします。
⑧セルフケア・生活アドバイス


姿勢・歩き方・スポーツ時の身体の使い方・セルフケアの方法など、日常生活での過ごし方もアドバイスします。必要に応じて、靴の選び方や履き方についてもお伝えし、より良い状態を維持しやすい身体づくりを支えます。




①東急田園都市線市が尾駅改札を出て左側(西口)に進みます


②駅を出て目の前の通りを左へ進んでください


③道なりに進み、ローソンの前の横断歩道を渡ります


④そのまま直進し道なりに進みます


⑤成城石井さんの駐車場を過ぎた隣の建物です


⑥緑の看板が目印です


ご利用いただけます。各種クレジットカード、QRコードに対応しております。
ご持参いただくものはござません。インソール作成の場合はシューズをご持参願います。お着替えはズボンのみご用意しております。
当院の施術は健康保険の適用外となるため、すべて自費でのご案内です。料金については、事前に分かりやすくご説明します。


痛みの改善の、その先へ。


不調があると、身体がつらいだけでなく気持ちまで消極的になり、やりたいことを後回しにしてしまうことがあります。だから私は、施術とは単に痛みを和らげるためだけのものではなく、その人らしい毎日を取り戻すためのものだと考えています。
痛みのある場所だけを見ていては、不調につながっている身体の動きや日常生活での負担を見落としてしまうことがあります。状態が分からないままでは、同じ不調を繰り返すことへの不安も残ります。
当院が検査を大切にしているのはそのためです。姿勢や関節の動き、身体の使い方、足元などを確認し、不調につながる要因を整理することで、一人ひとりに必要な施術が見えてきます。
院名の「UP」には、身体を整えることで、日々の過ごし方や気持ちまで上向いていってほしいという思いを込めました。痛みや不調の改善のその先にある、動きたくなる毎日へ。
その一歩を、ここから一緒につくっていけたらと思っています。
UPカイロプラクティック市ヶ尾整体院
院長 長田潤晴





まずは身体の状態を詳しく確認し、分かりやすくご説明します





初回は問診と検査を中心に行います。施術は検査結果と施術内容をご説明し、ご納得いただいた後に開始します。
通常施術 7,700円(税込)| 施術計画の場合 5,500円(税込)/回
初回は問診・検査の時間を確保するため、1日2名まで受け付けています。ご希望の日時がある方は、早めにご予約ください。