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足のしびれ

本日の予約状況
足のしびれでお悩みの方へ

こんなお悩みはありませんか?

  1. お尻から脚・足先にかけてしびれが続いている
  2. 長時間座っていると脚がジンジンしてくる
  3. 歩いていると脚がしびれたり重くなったりして休みたくなる
  4. 足先の感覚が鈍く、地面を踏んでいる感覚が分かりにくい
  5. 片足だけ、または左右でしびれ方が違う
  6. 足首や足指に力が入りにくく、つまずくことが増えた
  7. 病院で腰の問題を指摘されたが、今のしびれとどう関係するのか知りたい
  8. 腰なのか足なのか分からず、どこを見てもらえばいいのか迷っている

当院にすべてお任せください

足のしびれで来院される方からよく聞くのが、「坐骨神経痛なのか分からない」「腰からなのか足そのものなのか知りたい」「MRIでは腰の問題を指摘されたけれど、今のしびれとどう関係しているのか分からない」という悩みです。

足のしびれは、それ自体が一つの病気というわけではありません。

腰から出る神経が関係している場合もあれば、末梢神経、全身性の病気、血流などが関係する場合もあります。

そのためUPカイロプラクティック市ヶ尾整体院では、「足がしびれるから腰を施術する」「足先だから靴を見る」と最初から決めることはありません。

まず、どこからどこまでしびれるのか、片脚か両脚か、感覚や筋力に左右差がないかを確認します。そのうえで腰・股関節・膝・足首、座る・立つ・歩くといった実際に症状が出る動作まで必要な範囲を評価します。

「歩いていいのか」「座る時間をどうすればいいのか」「運動や仕事を続けていいのか」「足部のしびれなら靴も見た方がいいのか」まで、現在の神経症状をもとに具体的にお伝えします。

一方で、急に足へ力が入らなくなった、足を引きずるようになった、排尿・排便に異常がある、会陰部の感覚がおかしい、突然片側の手足が動きにくくなったなどの場合には、当院での施術より速やかな医療機関での評価を優先してください。

足のしびれは、出ている場所と症状の変化が重要です

足のしびれには、「ジンジンする」「ピリピリする」「チクチクする」「感覚が鈍い」「一枚皮をかぶったような感じがする」など、さまざまな感じ方があります。

足のしびれで困っている様子

正座のあとなど一時的な神経への圧迫で起こり、短時間で消えるものもあります。

一方で、神経根・馬尾・末梢神経などの神経障害や、糖尿病などの全身性疾患によってしびれが続く場合もあります。

「足がしびれる」という症状だけでは、どこから症状が出ているのかは決まりません。どこがしびれるのか、片側か両側か、どの姿勢や動作で変化するのか、筋力低下を伴っていないかまで見る必要があります。

しびれる場所は重要な手がかりです

足のしびれでは、症状が出ている場所によって確認したい神経や身体の部位が変わります。

お尻から太もも・ふくらはぎ・足先

腰から出る神経根などに関係した症状を考えます。坐骨神経痛として感じられることもあります。

すね・足の甲周辺

腰からの神経症状だけでなく、腓骨神経など末梢神経との関係も考えます。

足裏・足趾

腰からの神経症状に加えて、足根管周辺など足部で末梢神経が影響を受けている可能性も考えます。

両足先が左右対称にしびれる

糖尿病などによる多発性末梢神経障害など、腰以外の全身性の状態も考える必要があります。

症状の場所は重要な手がかりですが、「足の甲だからこの神経」「足裏だからこの病気」と場所だけで決めることはできません。筋力・感覚・姿勢や動作による変化も合わせて見ます。

放置してしまうとこんなことも…

足のしびれの経過は、その背景にある状態によって大きく異なります。

一時的な神経への圧迫で自然に消えることもありますが、神経障害が進んでいる場合には、感覚低下だけでなく筋力低下や歩行の変化が現れることがあります。

例えば腰部の神経が強く影響を受けている場合には、足首や足指に力が入りにくくなったり、つまずきやすくなったりすることがあります。

糖尿病などによる末梢神経障害では、足の感覚が低下し、靴ずれや傷、熱さなどに気づきにくくなる場合もあります。

しびれだけでなく筋力低下が進んでいる、歩きにくさが強くなっている、足の感覚が著しく低下している場合には、医療機関で状態を確認することが重要です。

足のしびれを「腰のせい」と決めつけません

足のしびれを起こす背景には、さまざまな状態があります。

  • から出る神経に関係する症状
  • 腰椎椎間板ヘルニア
  • 腰部脊柱管狭窄症
  • 腰椎変性すべり症など腰椎疾患
  • 坐骨神経痛として現れる神経症状
  • 腓骨神経など末梢神経の障害
  • 足根管症候群
  • 糖尿病などによる末梢神経障害
  • 血管に関係する状態
  • 脳・脊髄に関係する病気

「足のしびれ=腰」「筋肉が硬いから」「血流が悪いから」と一つの理由に決めず、症状の分布・感覚・筋力・動作による変化を見ていきます。

坐骨神経痛との違い

坐骨神経痛は病名ではなく、お尻から脚にかけて痛みやしびれなどが出ている症状を表す言葉です。

その背景に腰椎椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症などが関係している場合もあります。

一方、足のしびれには末梢神経や糖尿病など、腰以外の状態が関係することもあります。

そのため「坐骨神経痛だから腰を施術する」のではなく、どこからどこまで症状が出ているのか、筋力・感覚はどうか、どの姿勢や動作で変化するのかを見ます。

座っていると脚がしびれる方へ

デスクワークや車の運転など、長く座っているとお尻から脚・足先にしびれが出る方もいます。

この場合には、何分くらい座ると症状が出るのか、立つと変化するのか、座り方によって変化するのか、腰やお尻にも症状があるのかを見ます。

単純に「姿勢が悪いから」と考えるのではなく、座位によってどの症状がどう変わるのかが重要です。

仕事で座る時間をゼロにはできない方も多いため、必要に応じて連続して座る時間、立ち上がるタイミング、姿勢の変え方などを具体的にお伝えします。

歩くとしびれて休みたくなる方へ

しばらく歩くと脚が痛む・しびれる・重くなり、休むと再び歩けるようになる症状を「間欠性跛行」といいます。

腰部脊柱管狭窄症でみられる代表的な症状の一つですが、血管に関係する病気でも似た症状が出ることがあります。

そのため「歩くとしびれる=腰が原因」と決めることはできません。

何分・何m歩くと症状が出るのか、立っているだけでも出るのか、前かがみで変化するのか、何分休むとまた歩けるのか、足の冷たさや皮膚の色の変化がないかなどを見ます。

特に歩行で症状が出る方では、実際に歩ける距離を生活機能の一つとして確認します。

しびれだけでなく、足の筋力を見ます

足のしびれでは、感覚だけでなく筋力の確認も重要です。

足首を上へ持ち上げる力、つま先立ち・かかと立ち、足の親指を動かす力などを左右で比べます。

「なんとなく歩きにくい」という程度でも、左右を比べると筋力差がみられることがあります。

つまずきが急に増えた、足首が上がらない、足を引きずるようになったなど明らかな筋力低下がある場合には、当院で様子を見るより医療機関での評価を優先します。

足先の感覚が鈍い方へ

「足裏が一枚皮をかぶったような感じがする」「靴下を何枚も履いているように感じる」「地面を踏んでいる感覚が分かりにくい」という方もいます。

この場合には、しびれの強さだけでなく、触った感覚に左右差があるか、足のどの範囲まで感覚が変化しているのかを見ます。

両足先に左右対称の感覚低下がある場合には、腰だけでなく全身性の末梢神経障害なども考える必要があります。

足の感覚が低下している方では、靴ずれ・傷・熱さなどに気づきにくくなることもあるため、足そのものの状態にも注意が必要です。

排尿・排便の異常や急な麻痺は、すぐに医療機関へ

腰から脚のしびれに加えて、次のような症状がある場合には注意が必要です。

  • 急速に脚の筋力が低下している
  • 両脚に強いしびれや脱力が出てきた
  • 股の間・会陰部の感覚が鈍い
  • 尿が出にくい、尿が漏れるなど排尿の変化がある
  • 排便のコントロールに変化がある
  • 突然、片側の手足が動きにくくなった

このような症状がある場合には、整体で様子を見る状態ではありません。速やかに医療機関を受診してください。

改善のために当院ができること

医療機関で行われる足のしびれへの対応

足のしびれでは、その背景にある病態によって必要な検査や治療が異なります。

診察・神経学的検査

しびれの範囲、感覚、筋力、反射、歩行などを確認します。

画像検査

腰椎などの疾患が疑われる場合には、必要に応じてレントゲンやMRIなどで神経や骨の状態を確認します。

神経伝導検査・血液検査など

末梢神経障害や全身性疾患が疑われる場合には、神経伝導検査や血液検査などが行われることがあります。

薬物療法・リハビリテーション

原因となる病態や症状に応じて薬物療法や運動療法、生活指導などが行われます。

手術療法

神経の強い圧迫があり筋力低下が進行している場合などには、原因となる疾患に応じて手術が検討されることがあります。

これらは、しびれを起こしている病態を確認し、必要な治療を選択するために重要です。

当院では医療機関での診断や治療と対立する考え方はせず、必要な医療を受けながら、腰・股関節・膝・足首や歩行など身体の動きまで確認したい方に対応しています。

まず、しびれる場所・感覚・筋力を確認します

足のしびれでは、いきなり腰やお尻を施術するのではなく、まず現在の神経症状を見ます。

いつからしびれているのか、片脚か両脚か、どこからどこまでしびれるのか、座る・立つ・歩くことでどう変化するのか、筋力や感覚に低下がないかを確認します。

足のしびれに対する身体の検査
しびれの範囲・筋力・感覚・歩行などを確認します

状態に応じて、次のような項目を評価します。

  • しびれる場所と左右差
  • 触った感覚の左右差
  • 足首・足指など下肢の筋力
  • 必要に応じて反射など神経学的な所見
  • 腰の動きによる症状の変化
  • 股関節の動き
  • 膝の動き
  • 足首・足部の動き
  • 座る・立つ・歩くことでの症状の変化
  • 立位・歩行時の身体の使い方
  • 仕事・スポーツなど症状が出る場面

「足がしびれるから腰」「足だから足元」という考え方ではなく、まず神経症状を見たうえで、必要な身体の部位と動作を評価します。

MRIで腰の問題を指摘されている方へ

画像検査ですでに腰椎椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症などを指摘されている方もいます。

画像所見は診断や治療方針を考えるうえで重要な情報です。

そのうえで当院では、どの範囲にしびれがあるのか、脚に筋力低下があるのか、座る・立つ・歩くことで症状がどう変わるのかも見ます。

「MRIに何が写っているか」だけでなく、「今どんな動作で困っているか」まで合わせて確認します。

腰が痛くなくても、腰からの神経症状はあります

腰椎から出る神経が影響を受けている場合には、腰やお尻だけでなく、太もも・ふくらはぎ・足先まで症状が広がることがあります。

そのため、腰の動きで症状が変化するか、どの範囲に痛み・しびれがあるか、脚に筋力低下がないかなどを見ます。

「腰はほとんど痛くないのに足だけしびれる」という場合でも、腰から出る神経が関係していることがあります。

逆に、腰痛があるからといって、足先のしびれまですべて腰由来とは限りません。

歩き方まで見ます

足の感覚や筋力が変化すると、自分では気づかないうちに歩き方が変わることがあります。

足首が十分上がらずつまずく、片側へ体重をかけにくい、歩幅が変わる、足先を持ち上げるために脚全体を高く上げるなど、現れ方は一人ひとり違います。

必要な方では、立った状態だけではなく実際に歩いている状態も見ます。

「姿勢が悪いからしびれる」と説明するのではなく、神経症状によって歩行や身体の使い方がどう変わっているのかまで評価します。

足裏・足指だけがしびれる場合は、足と靴も見ます

足裏や足指など足部に限局したしびれでは、腰だけでなく足首から足にかけて末梢神経が影響を受けている可能性も考えます。

その場合には、足首や足部の動き、症状が出る場所、靴を履いたときに症状が変化するかなども見ます。

必要な場合には、実際の足のサイズと靴のサイズ・形状、足への圧迫も確認します。

すべての足のしびれを靴の問題とは考えません。ただし足部に限局した症状では、足や靴まで見られることは当院の強みの一つです。

仕事やスポーツをどこまで続けてよいかもお伝えします

「しびれている間は運動しない方がいいですか?」「仕事で歩き回るので休んだ方がいいですか?」というご相談もあります。

すべての足のしびれで、運動や仕事を一律に中止する必要があるわけではありません。

一方で、歩くほどしびれが強くなる、つまずく、足首に力が入らないなど神経機能の変化がある場合には、負荷を下げたり医療機関での評価を優先したりする必要があります。

「我慢して続ける」「全部休む」の二択ではなく、しびれ・筋力・感覚・歩行を見たうえで、今どこまで活動できるのかを具体的にお伝えします。

検査結果から、今やるべきことを具体的にお伝えします

当院では、「足のしびれ」という症状名だけで施術方法を決めることはありません。

当院で身体や動作を見ていける状態なのか。医療機関での検査・治療を優先するのか。どこを施術するのか。歩いていいのか。座る時間をどうするのか。仕事やスポーツをどこまで続けるのか。

しびれの範囲・感覚・筋力・歩行・身体の動きから、今必要な対応を具体的にお伝えします。

当院グループ院
施術者24年以上の経験を持つ院長が
一貫して担当
複数の施術者が
担当する場合がある
検査姿勢・関節
動作・足元まで確認
症状のある部位を
中心に確認する場合がある
施術検査結果と
身体の状態に合わせて施術
決められた流れで
施術を行う場合がある

24年以上の施術経験を持つ院長が、問診・検査から施術まで一貫して担当します。

施術後も「しびれがある・ない」だけではなく、座る・立つ・歩く・階段を使う・仕事やスポーツをするなど、実際に困っている動作がどう変化しているのかを見ながら進めます。

このような方は一度ご相談ください

  • 足や脚のしびれが続いている
  • 腰なのか足なのか分からない
  • お尻から脚・足先に症状が広がっている
  • 長く座ると脚がしびれる
  • 歩いているとしびれや重さが出てくる
  • 足首や足指に力が入りにくい
  • 整形外科で診断を受けながら身体の動きも見てもらいたい
  • 足の感覚や筋力の左右差が気になる
  • 歩き方まで専門的に見てもらいたい
  • 足裏や足指のしびれと靴との関係も相談したい

「坐骨神経痛だと思う」「MRIで腰を指摘された」「足だけしびれるので腰なのか分からない」という段階でも大丈夫です。まず、しびれる範囲・感覚・筋力と、座る・立つ・歩くことで症状がどう変化するのかを見ます。

足のしびれのQ&A

足のしびれは腰が原因ですか?

腰椎椎間板ヘルニアや腰部脊柱管狭窄症など、腰から出る神経が関係することはあります。一方で末梢神経や全身性疾患など腰以外の状態でも足のしびれは起こるため、症状だけで腰が原因とは判断できません。

腰は痛くないのに足がしびれることはありますか?

あります。腰から出る神経が関係する場合でも、腰痛が目立たず脚や足のしびれが中心になることがあります。一方で末梢神経など腰以外から症状が出る場合もあります。

坐骨神経痛と足のしびれは違うのですか?

坐骨神経痛では、お尻から脚にかけて痛みやしびれが出ます。足のしびれは坐骨神経痛の症状として出ることもありますが、末梢神経障害など別の状態でも起こります。

歩くとしびれて、休むと楽になるのはなぜですか?

腰部脊柱管狭窄症などでみられる間欠性跛行の可能性がありますが、血管に関係する病気でも似た症状が出ることがあります。歩行距離や姿勢による変化なども合わせて見ます。

座っていると足がしびれるのは姿勢が悪いからですか?

姿勢だけで原因を決めることはできません。何分くらい座ると症状が出るのか、立つと変化するのか、腰やお尻にも症状があるのかなどを見ます。一つの「正しい姿勢」をずっと保つことを目標にはしません。

足のしびれにはストレッチをした方がいいですか?

状態によります。運動が役立つ場合もありますが、しびれが強くなるストレッチを無理に続ける必要はありません。どの動きで症状が変化するのかを見てから方法を選びます。

靴が原因で足がしびれることはありますか?

足部に限局したしびれでは、靴の圧迫などが症状と関係する場合もあります。ただし足のしびれをすべて靴の問題とは考えません。しびれる場所・筋力・感覚を見たうえで、必要な方には足のサイズや靴も確認します。

足のしびれは何科を受診すればいいですか?

腰や下肢の神経障害が疑われる場合には整形外科が一般的です。両足先のしびれなど全身性の末梢神経障害が疑われる場合には、内科や脳神経内科での評価が必要になることもあります。

すぐに病院へ行った方がよい症状はありますか?

脚の筋力低下が急速に進む、足を引きずる、両脚に強い脱力がある、会陰部の感覚が鈍い、排尿・排便に異常がある場合には速やかな医療評価が必要です。また、突然片側の手足が動きにくくなった場合にもすぐ医療機関へ相談してください。

このような効果が期待できます

足のしびれで来院される方が本当に取り戻したいのは、単にしびれている場所をほぐすことではありません。

足のしびれを気にせず歩くイメージ

仕事で座っていたい。買い物へ歩いて行きたい。電車で立っていたい。階段を不安なく使いたい。旅行やスポーツを楽しみたい。

そうした「しびれのせいでできなくなったこと」から逆算して、必要な身体機能を見ていきます。

  • しびれる場所と感覚の左右差を見る
  • 足首・足指など脚の筋力を見る
  • 座る・立つ・歩くことで症状がどう変わるかを見る
  • 腰・股関節・膝・足首まで必要な範囲を評価する
  • 実際の歩き方を見る
  • 足部に限局する症状では足と靴まで見る
  • 医療機関での診断・治療を踏まえて対応する

「足がしびれるから腰」「足先だから靴」と一つの場所に決めるのではなく、今どこに神経症状があり、どの姿勢・動作で変化しているのかまで見てほしい。そんな方に当院の検査を受けていただきたいと考えています。

まず、しびれる場所・感覚・筋力を見て、医療機関での確認を優先すべき状態ではないかを判断します。そのうえで腰から足までの動き、歩行、仕事や生活で症状が出る場面まで必要なところを評価し、今やるべきことを具体的にお伝えします。

「足のしびれが続いている」「MRIで腰を指摘されたけれど今の症状との関係が分からない」「歩くとしびれる」「整形外科で必要な確認を受けながら歩き方や身体の動きまで見てもらいたい」という段階でもご相談ください。

各業界で著名な方々から推薦状を頂戴しました

高橋知子先生からの推薦文

30代後半よりランニングを始め、それがきっかけで身体のメンテナンスやインソール作成で10年以上お世話になっています。

1ヶ月経つと腰や肩が凝り固まってしまい、無理に運動すると怪我につながるので、そうなる前に月1回こちらに伺うようにしています。なかなかこのような身体の調整は病院では受けられないのでとても重宝しています。

高橋 知子 Dr
産後の骨盤底ケア専門のCoral Body Works代表

Shin Takahashi先生からの推薦文
伴伸之介先生からの推薦文
森本直樹先生からの推薦文

当院が選ばれる5つの理由

24年以上・5万件超の臨床経験を持つ院長が担当

問診から検査、説明、施術まで、24年以上・5万件超の臨床経験を持つ院長が一貫して担当します。担当者が変わらないため、身体の変化や前回の状態を確認しながら、継続して施術を進められます。

一般的な整体院では…

複数の施術者が在籍している場合、担当者が途中で変わることがあります。

姿勢・関節可動域・動作・足元まで丁寧に検査

痛みのある場所だけで判断せず、姿勢、関節の動き、身体の使い方、足元などを確認します。症状や目的に応じて必要な検査を組み合わせ、不調につながっている要因を整理します。

一般的な整体院では…

症状のある部位を中心に確認し、そのまま施術を始める場合があります。

身体だけでなく足と靴まで相談できる

身体を支える足元に加え、必要に応じて靴のサイズ、選び方、履き方なども確認します。身体への施術だけでなく、日常生活やスポーツで繰り返される負担まで考えることが当院の特徴です。

一般的な整体院では…

身体への施術が中心となり、足元や普段履いている靴までは確認しない場合があります。

検査結果を説明し、納得してから施術を開始

初回は問診と検査を中心に行い、2回目に検査結果と現在の身体の状態、施術内容、通院の目安をご説明します。ご提案した内容を必ず選ぶ必要はなく、ご理解・ご納得いただいてから施術を始めます。

一般的な整体院では…

初回から施術を行い、身体の状態や通院計画について詳しい説明がない場合があります。

市が尾駅徒歩3分、平日夜まで通いやすい環境

市が尾駅西口から徒歩3分。専用駐車場も1台分あり、平日は夜まで受け付けています。完全予約制のため、仕事や家事、子育ての予定に合わせて通院しやすい環境を整えています。

一般的な整体院では…

受付時間や立地によって、仕事や家庭と通院を両立しにくい場合があります。

施術の流れ

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①問診票のご記入

ご来院後、まず問診票にご記入いただきます。現在の症状はもちろん、過去のケガや病歴、生活習慣なども含めてできるだけ詳しくお書きください。記入しにくい内容は、次の問診で直接お伝えいただいても構いません。

②問診・カウンセリング

症状だけでなく、生活習慣やお仕事、スポーツ歴なども伺い、身体に負担がかかる背景を確認します。

③姿勢・動作の確認

AI姿勢分析だけでなく、立ち方や身体の使い方も確認します。

④身体の状態を詳しく確認

関節の動きや筋肉の状態、足元まで細かく確認し、不調に関係している身体の状態や負担を整理します。

⑤お会計・次回のご予約

現金・各種クレジットカード(VISA・Master・JCB・AMEX 他)・QRコード・電子マネー・交通系ICがご利用いただけます。お会計後、次回のご予約を承ります。

検査結果のご説明と施術計画のご提案

初回に行った各種検査の結果をもとに、お身体の状態や痛みにつながっている要因を分かりやすくご説明します。そのうえで、通院の目安や期間、料金を含めた施術計画をご提案します。内容にご納得いただいてから施術を開始します。

⑦施術

ご説明した施術計画に沿って施術を開始します。関節の動きや身体の状態に合わせ、必要な場所へできるだけ負担の少ない方法でアプローチします。

⑧セルフケア・生活アドバイス

姿勢・歩き方・スポーツ時の身体の使い方・セルフケアの方法など、日常生活での過ごし方もアドバイスします。必要に応じて、靴の選び方や履き方についてもお伝えし、より良い状態を維持しやすい身体づくりを支えます。

当院までのアクセス

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①東急田園都市線市が尾駅改札を出て左側(西口)に進みます

②駅を出て目の前の通りを左へ進んでください

③道なりに進み、ローソンの前の横断歩道を渡ります

④そのまま直進し道なりに進みます

⑤成城石井さんの駐車場を過ぎた隣の建物です

⑥緑の看板が目印です

よくいただくご質問

クレジットカードは使えますか?

ご利用いただけます。各種クレジットカード、QRコードに対応しております。

何か持っていくものはありますか?

ご持参いただくものはござません。インソール作成の場合はシューズをご持参願います。お着替えはズボンのみご用意しております。

健康保険は使えますか?

当院の施術は健康保険の適用外となるため、すべて自費でのご案内です。料金については、事前に分かりやすくご説明します。

院長からのメッセージ

痛みの改善の、その先へ

不調があると、身体がつらいだけでなく気持ちまで消極的になり、やりたいことを後回しにしてしまうことがあります。だから私は、施術とは単に痛みを和らげるためだけのものではなく、その人らしい毎日を取り戻すためのものだと考えています。

痛みのある場所だけを見ていては、不調につながっている身体の動きや日常生活での負担を見落としてしまうことがあります。状態が分からないままでは、同じ不調を繰り返すことへの不安も残ります。

当院が検査を大切にしているのはそのためです。姿勢や関節の動き、身体の使い方、足元などを確認し、不調につながる要因を整理することで、一人ひとりに必要な施術が見えてきます。

院名の「UP」には、身体を整えることで、日々の過ごし方や気持ちまで上向いていってほしいという思いを込めました。痛みや不調の改善のその先にある、動きたくなる毎日へ。


その一歩を、ここから一緒につくっていけたらと思っています。

UPカイロプラクティック市ヶ尾整体院
院長 長田潤晴

治療を受けてみたいと思ったなら今すぐご予約ください

院長:長田

まずは身体の状態を詳しく確認し、分かりやすくご説明します

今月のご予約枠

初回は1日2名まで

各種クレジットカード決済も可能です

初回は問診と検査を中心に行います。施術は検査結果と施術内容をご説明し、ご納得いただいた後に開始します

通常施術 7,700円(税込)| 施術計画の場合 5,500円(税込)/回

初回は問診・検査の時間を確保するため、1日2名まで受け付けています。ご希望の日時がある方は、早めにご予約ください。

3つの予約方法
WEB予約
電話予約
LINE予約

治療を受けてみたいと思ったなら今すぐご予約ください

院長:長田

痛みや違和感のお悩み、お気軽にご相談ください

今月のご予約枠

ご予約多数のため、ご案内できる日時が限られております。お早めにお問い合わせください。

初回は一日2名まで

施術料金
各種クレジットカード決済も可能です

根本改善を目指す当院では、原因特定のために初回は多くの時間を問診と検査に費やしています

一日の予約枠が元々限られていることに加え、初回は問診・検査の入念な準備も必要になるため、初診受付は1日2名までに制限しております。予約が取りにくい曜日や時間帯もありますので、早めにご予約ください。

3つの予約方法
WEB予約
電話予約
LINE予約

院長:長田

どんなお悩みもお気軽にご相談ください

住所
神奈川県横浜市青葉区市ヶ尾町1153-6サンビューハイツ市ヶ尾102
電話番号
045-900‐6725
定休日
日曜・月曜・祝日(不定休)
ご予約・お問い合わせ
050-3645-3688
24時間受付中

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