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肩こり

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肩こりでお悩みの方へ

こんなお悩みはありませんか?

  1. パソコン作業を続けていると首から肩が重くなる
  2. 仕事の後半になるほど肩や肩甲骨まわりが張ってくる
  3. 朝から首や肩が重く、寝ても疲れが抜けていない
  4. マッサージを受けると楽になるが、しばらくするとまた戻る
  5. 肩こりが強くなると頭痛も出る
  6. 肩や首が重くて仕事に集中できない
  7. 姿勢を気をつけているのに肩こりが変わらない
  8. 肩だけでなく、首・肩甲骨・背中・仕事環境まで詳しく見てほしい

当院にすべてお任せください

肩こりで来院される方からよく聞くのが、「肩を揉んでもすぐ戻る」「午後になると重くなって仕事に集中できない」「肩甲骨の内側までつらい」「姿勢を気をつけているのに変わらない」という悩みです。

こうした肩こりを、単に「肩の筋肉が硬いから」と考えて、硬いところだけを繰り返しほぐしても、仕事や身体の使い方が変わらなければ再び重さを感じることがあります。

UPカイロプラクティック市ヶ尾整体院では、肩の張っている場所だけでなく、首・肩甲骨・胸郭・背中の動き、デスクワーク時の座り方やパソコン環境、症状が出る時間帯まで見て、どこから変えるべきかを見極めます。

施術だけでなく、「仕事中に何を変えるのか」「肩を動かした方がいいのか」「どんな運動やストレッチをすればいいのか」「枕を見直す必要があるのか」まで具体的にお伝えします。

肩こりと一緒に頭痛首の痛みがある方もご相談ください。

ただし、腕や手の筋力低下が進んでいる、強いしびれがある、肩そのものが強く痛んで動かせない、胸痛や息苦しさ、発熱や強い体調不良を伴う場合には医療機関での評価を優先してください。

肩こりは「肩だけ」の問題とは限りません

肩こりは、首から肩、肩甲骨周辺などに重だるさ・張り・こわばり・不快感を感じる状態です。

肩こりで首から肩に重さを感じている様子

長時間パソコンを使うと重くなる方もいれば、朝起きたときからつらい方、仕事が忙しくなると悪化する方、肩甲骨の内側が特につらい方など、症状の出方は一人ひとり違います。

また、肩こりと一緒に首の痛み頭痛、背中の張りを感じる方もいます。

だからこそ「肩こり」という名前だけで施術を決めず、どこがつらいのか、いつ強くなるのか、どんな姿勢や動作を続けたあとに出るのかを見ることが大切です。

放置してしまうとこんなことも…

肩こりを何年も繰り返していると、「昔からだから仕方ない」「仕事をしている以上は治らない」と考えてしまう方もいます。

症状が強くなると、パソコン作業に集中できない、何度も肩を回したくなる、仕事が終わる頃には首や背中までつらいなど、日常生活への影響も大きくなります。

目指すのは、単にその場で肩を柔らかくすることではありません。「夕方まで仕事に集中できる」「肩を気にせず外出できる」「趣味や運動を楽しめる」といった状態まで見ていきます。

肩こりを「猫背だから」で片づけません

肩こりについて、「姿勢が悪いからですか?」「猫背だからでしょうか?」「運動不足だからですか?」とよく聞かれます。

こうした要素が関係する場合はありますが、一つだけで肩こりを説明できるとは限りません。

肩こりに関係するさまざまな要素
肩のつらさに関係する状況は一人ひとり異なります
  • 長時間のデスクワーク
  • スマートフォンやタブレットの使用時間
  • 同じ姿勢を長時間続けること
  • 首の動き
  • 肩・肩甲骨・胸郭の動き
  • 運動量や活動量
  • 睡眠や休養
  • 仕事や生活でのストレス
  • 過去の首・肩の外傷

「猫背だから」「筋肉が硬いから」と決めるのではなく、実際にどこが動きにくく、仕事や生活のどんな場面で負担が集中しているのかを絞り込みます。

一日中「良い姿勢」を保つ必要はありません

肩こりを良くしようとして、「猫背にならないようにずっと背筋を伸ばしている」「肩を後ろへ引き続けている」という方もいます。

ただ、見た目がきれいな姿勢でも、何時間も同じ姿勢を続ければ身体は疲れます。

当院では、一つの「正しい姿勢」に身体を固定するより、仕事をしながら姿勢を変えられること、首・肩・背中を適度に動かせることを重視します。

改善のために当院ができること

まず、肩こりが強くなる場面を特定します

初回は、首に近いところが重いのか、肩の上なのか、肩甲骨の内側なのかなど、実際につらさを感じている場所を見ます。

さらに、朝からつらいのか、仕事を始めて何時間くらいで重くなるのか、夕方に悪化するのか、休日は楽なのかなど、症状が出る条件を詳しくお聞きします。

頭痛・首の痛み・腕や手の症状、デスクワーク時間、睡眠、運動習慣なども必要に応じて見ていきます。

肩こりの身体検査と説明
現在の身体の状態を確認し、分かりやすくご説明します

身体では、次のような部分を評価します。

  • 首を曲げる・伸ばす・振り向く動き
  • 肩を上げる・回す動き
  • 肩甲骨の動き
  • 胸郭・背中の動き
  • 座ったときの身体の使い方
  • パソコン・スマートフォン使用時の環境
  • 呼吸に伴う胸郭の動き
  • 必要に応じて頭痛や顎周辺の状態
  • 趣味やスポーツで行う動作

「肩がこっているから肩を揉む」だけではなく、首・肩甲骨・胸郭・背中と、実際に肩こりが出ている仕事や生活の場面まで評価して、施術する場所を決めます。

検査結果から、施術する場所と日常で変えることを決めます

検査をたくさんすること自体が目的ではありません。

首を施術するのか。肩甲骨や胸郭を動かすのか。デスク環境を変えるのか。休憩の取り方を変えるのか。どんな運動を行うのか。

検査結果をもとに、今のあなたに必要な施術と、仕事・生活の中で変えるポイントを具体的にお伝えします。

当院グループ院
施術者24年以上の経験を持つ院長が
一貫して担当
複数の施術者が
担当する場合がある
検査姿勢・関節
動作・足元まで確認
症状のある部位を
中心に確認する場合がある
施術検査結果と
身体の状態に合わせて施術
決められた流れで
施術を行う場合がある

24年以上の施術経験を持つ院長が、問診・検査から施術まで一貫して担当します。

施術後も「肩が柔らかくなったか」だけではなく、首を振り向く、腕を上げる、パソコン作業をするなど、実際に困っていた動作にどのような変化が出たかを見ながら進めます。

デスクワークの肩こりは、仕事環境まで見ます

肩こりで来院される方には、パソコンを長時間使う方が多くいらっしゃいます。

その場合、「姿勢が悪いから」で終わらせず、モニターの位置、机・椅子の高さ、キーボードやマウスの位置、連続して座っている時間などを見ます。

ノートパソコンを長時間使っている、複数モニターを見るため同じ方向へ首を向けている、マウスが遠く肩へ力が入り続けているなど、仕事環境によって身体への負担は変わります。

「姿勢を良くしてください」で終わらせず、実際の仕事環境の中で首や肩への負担を減らせる方法をご提案します。

肩を揉むと楽なのに、また戻ってしまう方へ

マッサージで肩をほぐしてもらい、その場では軽くなる方も多いと思います。

マッサージそのものが悪いわけではありません。

ただ、毎日8時間パソコンを使う、同じ姿勢が長い、休憩を取れないなど、肩こりが強くなる状況がそのままであれば、再び重くなることがあります。

「硬くなったらまた揉む」を繰り返すのではなく、何時間くらいでつらくなるのか、どの姿勢で悪化するのか、首・肩甲骨・胸郭のどこが動きにくいのかまで見ます。

肩甲骨を動かせばいい、とは限りません

肩こり対策として「肩甲骨を寄せる」「肩をぐるぐる回す」「肩甲骨はがしをする」という方もいます。

身体を動かして楽になることはありますが、全員が同じ方向へ動かせばよいわけではありません。

首・肩・胸郭が実際にどう動いているのかを見て、今その方に必要な動きを選びます。

そのため、セルフケアも「全員これを10回」ではなく、検査で見つかった動きに合わせてお伝えします。

肩こりと頭痛が一緒にある方へ

肩こりが強い日に頭痛も出るという方は少なくありません。

ただし、頭痛には緊張型頭痛や片頭痛などさまざまなタイプがあり、すべてを「肩こりが原因」と考えることはできません。

いつ頭痛が出るのか、肩こりと同じタイミングなのか、吐き気や光・音への過敏があるのかなどもお聞きします。

突然の激しい頭痛、麻痺、ろれつの回りにくさ、高熱などを伴う場合には、施術ではなく速やかに医療機関を受診してください。

朝から肩が重い場合は、睡眠環境も見ます

「寝たはずなのに朝から首や肩が重い」「起きた直後が一番つらい」という場合には、日中の仕事だけでなく睡眠中の状態も見ます。

睡眠時間、仰向け・横向きなど寝る姿勢、枕、マットレスとの組み合わせなどを伺います。

「高い枕はダメ」「低い枕が正解」と一律には決めず、体格や寝る姿勢も含めて変更する必要があるかを判断します。

運動・筋トレ・ストレッチは、身体を見てから決めます

「筋トレをした方がいいですか?」「肩を伸ばせばいいですか?」という質問もよくあります。

運動が役立つことはありますが、肩こりだから全員が肩を鍛える必要はありません。

肩を動かした方がいいのか、胸郭を動かした方がいいのか、仕事の合間に立って歩くだけでもよいのかは、その方の身体と生活で変わります。

今の身体に必要な動きを選び、「何を・どのくらい・いつ行うか」まで具体的にお伝えします。

肩そのものの痛みや腕のしびれがある場合

このページは、主に首から肩・肩甲骨周辺の「こり・重さ・張り」を感じている方のためのページです。

腕を上げると肩そのものが強く痛む、夜間痛がある、後ろへ手を回しにくいなど、肩関節の症状が中心の場合には肩関節自体の評価が必要です。

また、腕や手のしびれ、筋力低下、手先の使いにくさがある場合には、や神経との関係も見ます。

症状によっては医療機関での評価を優先します。

このような方は一度ご相談ください

  • デスクワークをすると首・肩が重くなる
  • 仕事の後半になるほど肩甲骨まわりまでつらい
  • 朝から首や肩が重い
  • マッサージを受けても肩こりを繰り返す
  • 肩こりと一緒に首の痛みや頭痛もある
  • 首・肩・肩甲骨・背中までまとめて見てもらいたい
  • 仕事中の座り方やパソコン環境まで相談したい
  • 枕や睡眠環境が合っているのか気になる
  • 自分に必要な運動やセルフケアを知りたい
  • 肩こりを気にせず仕事や趣味を続けたい

「昔から肩こりだから仕方ない」「姿勢を気をつけても変わらない」「揉んでもすぐ戻る」という方は、首・肩だけでなく、身体の動きと実際に肩こりが出る仕事・生活の場面から一度見直してみませんか。

肩こりのQ&A

肩こりは姿勢が悪いからですか?

姿勢が関係する場合はありますが、「猫背だから」と一つだけで説明できるとは限りません。首・肩甲骨・胸郭の動きや、同じ姿勢を続ける時間、仕事環境なども見ます。

マッサージを受けてもすぐ戻るのはなぜですか?

肩をほぐして楽になっても、長時間のデスクワークなど症状が出る条件が続いていれば再び重くなることがあります。当院では肩だけでなく身体の動きや仕事環境まで見ます。

肩甲骨を動かせば肩こりは良くなりますか?

肩甲骨を動かして楽になる方もいますが、全員に同じ運動が必要なわけではありません。首・肩・胸郭の動きを評価し、必要なセルフケアをお伝えします。

肩こりと頭痛は関係しますか?

肩こりと同じタイミングで頭痛を感じる方はいます。ただし頭痛にはさまざまなタイプがあるため、すべてを肩こりによるものとは考えません。頭痛の出方も見て、必要な場合には医療機関の受診をおすすめします。

肩こりには運動や筋トレが必要ですか?

運動が役立つことはありますが、肩こりだから特定の筋肉を鍛えればよいというものではありません。身体を見たうえで、無理なく続けられる運動をご提案します。

枕を変えた方がいいですか?

朝から症状が強い場合には枕や睡眠環境を見ることがあります。ただし万人に合う高さはありません。寝る姿勢、体格、マットレスなども含めて変更が必要かを判断します。

肩こりと四十肩・五十肩は同じですか?

同じではありません。肩関節そのものに強い痛みや大きな動かしにくさがある場合には、一般的な肩こりとは別に肩関節の状態を見る必要があります。

肩こりで病院へ行った方がよい場合はありますか?

腕や手の筋力低下や強いしびれ、肩そのものの強い痛みや大きな可動域制限、胸痛や息苦しさ、発熱や強い体調不良などを伴う場合には、肩こりと自己判断せず医療機関で評価を受けてください。

このような効果が期待できます

肩こりで来院される方が本当に取り戻したいのは、「肩を触ったときに柔らかい状態」ではありません。

肩こりを気にせず活動するイメージ

夕方まで仕事に集中したい。肩を何度も揉みながら仕事をしたくない。朝すっきり起きたい。頭痛を気にせず過ごしたい。趣味や運動を楽しみたい。

その目標から逆算して、施術だけでなく、仕事環境・身体の動かし方・セルフケア・必要に応じて睡眠環境までサポートします。

  • 首・肩・肩甲骨・胸郭・背中まで身体の動きを評価する
  • 何時間くらいで肩こりが出るのかを見る
  • パソコン・机・椅子など仕事環境を見直す
  • 自分に必要な運動やセルフケアを知る
  • 朝につらい場合には睡眠環境も見直す
  • 肩こりを気にせず仕事や趣味を続けることを目指す

肩を揉んでもまた戻るのではなく、「なぜ仕事を続けると肩が重くなるのか」まで見てほしい。そんな方に当院の検査を受けていただきたいと考えています。

首・肩から、肩甲骨・胸郭・背中、デスクワーク環境、睡眠、必要に応じて頭痛まで。検査結果から、今のあなたに必要な施術と対策を具体的にお伝えします。

各業界で著名な方々から推薦状を頂戴しました

高橋知子先生からの推薦文

30代後半よりランニングを始め、それがきっかけで身体のメンテナンスやインソール作成で10年以上お世話になっています。

1ヶ月経つと腰や肩が凝り固まってしまい、無理に運動すると怪我につながるので、そうなる前に月1回こちらに伺うようにしています。なかなかこのような身体の調整は病院では受けられないのでとても重宝しています。

高橋 知子 Dr
産後の骨盤底ケア専門のCoral Body Works代表

Shin Takahashi先生からの推薦文
伴伸之介先生からの推薦文
森本直樹先生からの推薦文

当院が選ばれる5つの理由

24年以上・5万件超の臨床経験を持つ院長が担当

問診から検査、説明、施術まで、24年以上・5万件超の臨床経験を持つ院長が一貫して担当します。担当者が変わらないため、身体の変化や前回の状態を確認しながら、継続して施術を進められます。

一般的な整体院では…

複数の施術者が在籍している場合、担当者が途中で変わることがあります。

姿勢・関節可動域・動作・足元まで丁寧に検査

痛みのある場所だけで判断せず、姿勢、関節の動き、身体の使い方、足元などを確認します。症状や目的に応じて必要な検査を組み合わせ、不調につながっている要因を整理します。

一般的な整体院では…

症状のある部位を中心に確認し、そのまま施術を始める場合があります。

身体だけでなく足と靴まで相談できる

身体を支える足元に加え、必要に応じて靴のサイズ、選び方、履き方なども確認します。身体への施術だけでなく、日常生活やスポーツで繰り返される負担まで考えることが当院の特徴です。

一般的な整体院では…

身体への施術が中心となり、足元や普段履いている靴までは確認しない場合があります。

検査結果を説明し、納得してから施術を開始

初回は問診と検査を中心に行い、2回目に検査結果と現在の身体の状態、施術内容、通院の目安をご説明します。ご提案した内容を必ず選ぶ必要はなく、ご理解・ご納得いただいてから施術を始めます。

一般的な整体院では…

初回から施術を行い、身体の状態や通院計画について詳しい説明がない場合があります。

市が尾駅徒歩3分、平日夜まで通いやすい環境

市が尾駅西口から徒歩3分。専用駐車場も1台分あり、平日は夜まで受け付けています。完全予約制のため、仕事や家事、子育ての予定に合わせて通院しやすい環境を整えています。

一般的な整体院では…

受付時間や立地によって、仕事や家庭と通院を両立しにくい場合があります。

施術の流れ

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①問診票のご記入

ご来院後、まず問診票にご記入いただきます。現在の症状はもちろん、過去のケガや病歴、生活習慣なども含めてできるだけ詳しくお書きください。記入しにくい内容は、次の問診で直接お伝えいただいても構いません。

②問診・カウンセリング

症状だけでなく、生活習慣やお仕事、スポーツ歴なども伺い、身体に負担がかかる背景を確認します。

③姿勢・動作の確認

AI姿勢分析だけでなく、立ち方や身体の使い方も確認します。

④身体の状態を詳しく確認

関節の動きや筋肉の状態、足元まで細かく確認し、不調に関係している身体の状態や負担を整理します。

⑤お会計・次回のご予約

現金・各種クレジットカード(VISA・Master・JCB・AMEX 他)・QRコード・電子マネー・交通系ICがご利用いただけます。お会計後、次回のご予約を承ります。

検査結果のご説明と施術計画のご提案

初回に行った各種検査の結果をもとに、お身体の状態や痛みにつながっている要因を分かりやすくご説明します。そのうえで、通院の目安や期間、料金を含めた施術計画をご提案します。内容にご納得いただいてから施術を開始します。

⑦施術

ご説明した施術計画に沿って施術を開始します。関節の動きや身体の状態に合わせ、必要な場所へできるだけ負担の少ない方法でアプローチします。

⑧セルフケア・生活アドバイス

姿勢・歩き方・スポーツ時の身体の使い方・セルフケアの方法など、日常生活での過ごし方もアドバイスします。必要に応じて、靴の選び方や履き方についてもお伝えし、より良い状態を維持しやすい身体づくりを支えます。

当院までのアクセス

スクロールできます

①東急田園都市線市が尾駅改札を出て左側(西口)に進みます

②駅を出て目の前の通りを左へ進んでください

③道なりに進み、ローソンの前の横断歩道を渡ります

④そのまま直進し道なりに進みます

⑤成城石井さんの駐車場を過ぎた隣の建物です

⑥緑の看板が目印です

よくいただくご質問

クレジットカードは使えますか?

ご利用いただけます。各種クレジットカード、QRコードに対応しております。

何か持っていくものはありますか?

ご持参いただくものはござません。インソール作成の場合はシューズをご持参願います。お着替えはズボンのみご用意しております。

健康保険は使えますか?

当院の施術は健康保険の適用外となるため、すべて自費でのご案内です。料金については、事前に分かりやすくご説明します。

院長からのメッセージ

痛みの改善の、その先へ

不調があると、身体がつらいだけでなく気持ちまで消極的になり、やりたいことを後回しにしてしまうことがあります。だから私は、施術とは単に痛みを和らげるためだけのものではなく、その人らしい毎日を取り戻すためのものだと考えています。

痛みのある場所だけを見ていては、不調につながっている身体の動きや日常生活での負担を見落としてしまうことがあります。状態が分からないままでは、同じ不調を繰り返すことへの不安も残ります。

当院が検査を大切にしているのはそのためです。姿勢や関節の動き、身体の使い方、足元などを確認し、不調につながる要因を整理することで、一人ひとりに必要な施術が見えてきます。

院名の「UP」には、身体を整えることで、日々の過ごし方や気持ちまで上向いていってほしいという思いを込めました。痛みや不調の改善のその先にある、動きたくなる毎日へ。


その一歩を、ここから一緒につくっていけたらと思っています。

UPカイロプラクティック市ヶ尾整体院
院長 長田潤晴

治療を受けてみたいと思ったなら今すぐご予約ください

院長:長田

まずは身体の状態を詳しく確認し、分かりやすくご説明します

今月のご予約枠

初回は1日2名まで

各種クレジットカード決済も可能です

初回は問診と検査を中心に行います。施術は検査結果と施術内容をご説明し、ご納得いただいた後に開始します

通常施術 7,700円(税込)| 施術計画の場合 5,500円(税込)/回

初回は問診・検査の時間を確保するため、1日2名まで受け付けています。ご希望の日時がある方は、早めにご予約ください。

3つの予約方法
WEB予約
電話予約
LINE予約

治療を受けてみたいと思ったなら今すぐご予約ください

院長:長田

痛みや違和感のお悩み、お気軽にご相談ください

今月のご予約枠

ご予約多数のため、ご案内できる日時が限られております。お早めにお問い合わせください。

初回は一日2名まで

施術料金
各種クレジットカード決済も可能です

根本改善を目指す当院では、原因特定のために初回は多くの時間を問診と検査に費やしています

一日の予約枠が元々限られていることに加え、初回は問診・検査の入念な準備も必要になるため、初診受付は1日2名までに制限しております。予約が取りにくい曜日や時間帯もありますので、早めにご予約ください。

3つの予約方法
WEB予約
電話予約
LINE予約

院長:長田

どんなお悩みもお気軽にご相談ください

住所
神奈川県横浜市青葉区市ヶ尾町1153-6サンビューハイツ市ヶ尾102
電話番号
045-900‐6725
定休日
日曜・月曜・祝日(不定休)
ご予約・お問い合わせ
050-3645-3688
24時間受付中

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